【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/04(火) 21:33:52.70 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「ちるるっ ♡ 次は……まんぐり返し、お願いします…… ♡」
アリサ 「むちゅるっ ♡ んひゅぅ…… ♡ ふぁい ♡ ♡」
口腔を舐られる中、陰部を刺激され、上気した貌で返事をしたアリサは、机の上にゴロンと寝転ぶと、腰を持ち上げ、腹部をくの字に曲げ、顔の近くにまで股間を持ってくる。真上から眺めると恥部が丸見えになる、非常に羞恥心に苛まれる無様なポーズである。前貼りをしている割れ目の下の、隠していない、窄まった綺麗なアナルはお目見えしている。
アリサ 「んふぅ ♡ どーじょ ♡」
拓 務 「とってもイイ……興奮します、フィルシア君…… ♡」
一脚では自分の体重を支えられるか不安になった拓務は、パイプ椅子を二脚使い、膝立ちになり、陰部が丸見えの上からのアングルで撮影する。
先ほどのように、拓務の指が割れ目を擽られる。
アリサ 「ふわぅぅひゅあああっ ♡ ♡ おみゃんこあぢゅいぃぃぃっ ♡ ♡ ウジュウジュぢでううううんっ ♡ ♡ おみゃんこのチールとっへぇ ♡ ♡ ブチョーがとっへぇっ ♡ ♡」
アリサ掲げられた両脚は、アリサが感じる度にヒクンッと跳ねながら揺れ、脚の爪先に力が入り、丸まる。
拓 務 「じゃあ、剥がしちゃいますね ♡」
ビビビッビリリッビビッ
アリサ 「イッたぁぁあイぃいいっ ♡ ♡ ひぃぃんつ ♡ ♡ きぃっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
拓務が前貼りを剥がしていくと、シールが剥がれていく痛みを伴う刺激に、アリサの頭が暴れ、悲鳴があがる。
拓 務 「痛いですか? でも、直ぐに剥がしますから…… ♡」
粘着面に陰部の皮膚が引っ張られる様子と、アリサの悲鳴が拓務のよくないモノを刺激し、興奮してしまう。
ビリッ!
アリサ 「ぁひっ ♡ ♡」
拓 務 「スゴい……シールもおまんこも、愛液でグショグショだ ♡」
ようやく剥がれた粘着面に、透明な粘液がべっとりと着いて来る。そしめ、前貼りで堰き止められていた粘液が、ドプドプッと一気に膣口から漏れ出し、腹部側、アナル側の両方へと流れていく。
拓 務 「こんなに濡れてるなんて、俺と繋がることを心待ちにしてくれてるようで、堪らなく滾ります…… ♡」
ぐっしょりと濡れそぼる陰部をカメラに収めると、指に愛液を絡め、くちゅくちゅと粘液が摩擦される音をさせながら、割れ目を愛撫する。
拓務が愛撫している最中に、アリサは徐に両手で花弁を左右に拡げる。拓務の指が、撮影前よりも淫らに赤く熟れた膣口に、ぬちゅりと触れる。
拓 務 「!」
アリサ 「きゅぅぅっ ♡ ♡ はーくブヒョーにょ ♡ おっひぃニンヒン ♡ おにゃかいっひゃい ♡ たべひゃいぴょん ♡ ♡」
アリサ 「ほや ♡ はくはく ♡ はくはく ♡ ぴょんぴょん ♡ ♡」
アリサは拡げた膣口に触れている拓務の指を、拡げた花弁で挟み込み、開いたり閉じたりさせ、パクパクと擬音を口に出して咀嚼する真似をしてみせる。
拓務の行動を安価↓
1:発情うさぎさん ♡まだ気が早いですよ ♡と指でジュポジュポ ♡
2:こんなに涎を垂らして ♡食いしん坊さんですね ♡とお汁ジュルジュルクンニ ♡
3:まずは俺のタンを味わいながら気持ちヨくってください ♡とクンニしながらクリ弄り ♡
4:自由安価
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