【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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795: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/05(水) 14:40:36.11 ID:fUeuSA/k0
 アリサからのおねだりを受け、拓務のズボンが持ち上がり張り詰める。その膨らみの輪郭が、彼のペニスがモンスター級であることを告げているが、アリサからは見えない。しかし前戯を終えれば、このモンスターを彼女の瞳も拝むことになる。いよいよ秒読みだ。


拓 務 「発情うさぎさん、まだまだ気が早いですよ……きちんとおまんこを柔らかくしておかないと ♡」


 ず っ ぷ っ ♡ ず ぷ ぷ っ ♡


アリサ 「くぉうっ ♡ ♡ ぉおおっ ♡ ♡」


 拓務の太い指が、アリサ自ら拡げている膣口に潜り込む。昨日はじめて拓務の指を受容れただけの、まだ自分の指以上の太さのモノを受容れることに不慣れなアリサは、驚きに身体を跳ねさせ、顔の方へ伸ばしている両脚が浮き上がる。
 拓務の指は、アリサの熱い膣肉が挨拶のハグのように吸いつき、悦びと共に迎え入れられる。


拓 務 「昨日は混乱が勝ってて、フィルシア君のおまんこに指が挿入ってる意識が薄かったんですけど、こんなにも求めてくれてたんですね ♡」


 ぬ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ぉ ♡


アリサ 「こほぉぉぉおっ ♡ んぁぉぉおおんっ ♡」


 ゆっくり浅く指を押し込み、ゆっくりスレスレにまで指を引き抜く。同じ場所を何度も擦り、じっくりと角度を変えて同じように膣肉を解していく。


アリサ 「オクぅぅぅッ ♡ ♡ もっひょオクほひぃぃッ ♡ ♡」

拓 務 「気持ちは解りますけど、ダメですよ。しっかりと柔らかくしておかないと、キミの性器を傷つけてしまいます」

アリサ 「おにぇやいぃ ♡ ♡ オクぅ ♡ ♡ ブヒョゥぅぅ ♡ ♡」


 拓務としては、前戯の後、自分のペニスを受容れるアリサの身体を傷をつけないように、大切に、大事に、間違った扱いをしてしまわないようにと、拓務の持てる理性を総動員させながら、焦らないように根気強く続けていたのだが、アリサとしては、焦らされているように感じたのだろう。膣の奥で精液が注がれることを待ち侘びる子宮に急かされ、欲しがる。


拓 務 「腰、下ろしますね。ちょっと待っててください」

アリサ 「んにゅ…… ♡」


 顔の横にあった脚を下げさせると、拓務は定規とペンを手にする。


拓務 「少し身体起こしてもらえますか?」

アリサ 「んぅ ♡ イーヨ ♡」


 拓務に従い、肘を着いて上体だけを起こし、拓務を見る。


アリサ 「ッッ ♡ ♡ ブチョーにょおひんぽ ♡ オッキしてう ♡ ♡ え? シュゴぉ…… ♡ ♡」


 ズボン前面の布が、ペニスに持っていかれて全面が張っている状態で、窮屈そうにぐんにゃりと竿が大きく反れている様が観測でき、それだけで拓務のペニスの長さが窺える。そして、浮かんでいる輪郭から見て、太さもあることが解ってしまい、アリサの目は驚愕に見開き、口の端から唾液が溢れ出す。


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