【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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796: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/05(水) 14:43:03.27 ID:fUeuSA/k0
拓 務 「はい……もうガチガチですよ。でも、まだダメだってことを、フィルシア君が解ってくれないので、きちんと理解してもらわないとと思ったので……」


 拓務はズボンのファスナーを下ろしながら、アリサの腰の横に手を付き、身体を近付ける。


拓 務 「これからフィルシア君のおまんこに挿入れるチンコです…… ♡ 今のおまんこのままでは、ムリだと思いませんか?」

アリサ 「あぅ ♡ ぁぁぅう ♡」


 ズボンと下着が下ろされ、現れた拓務のペニスの全容。正に怒張。肉厚な亀頭、そこに備わる嵩があり、簡単には膣から抜けないだろう反りのあるカリ。筋が浮き、屈強さに溢れる逞しい太さと、臍を越える長さを誇る竿。生い茂る硬い陰毛に隠れてぶら下がっている、陰嚢までもが重量級。拓務の見た目を裏切らない、雌を泣かせて鳴せるために備わっているような、凶悪なペニスに、言葉が出なくなっているアリスの代わりに、身体が答える。


 じ ょ じ ょ じ ょ し ょ ろ ろ ろ ろ ♡ ぴ ゅ ろ ろ ろ ろ し ゃ わ わ わ ♡


アリサ 「ふゃああん…… ♡ おひんぽシュゴしゅぎへ ♡ オチッコれひゃっはぁ ♡」


 恐怖心と高揚感による昂りに、アリサの尿道は、アリサの感情を表すように尿を垂れ流す。拓務の前での粗相に、羞恥心よりも快感を覚え、子宮の昂りに身体を震わせる。
 黄色い水が、机の上で範囲を広げ、濡れていく。


拓 務 「お漏らししちゃうなんて、フィルシア君にはオムツが必要なようですね? 明日はきちんと忘れずに履いて来てくださいね」

アリサ 「い、いじあゆにゃこといあにゃいれぇ ♡ ♡」


 ぴ ょ ろ ろ ろ ♡


 拓務がクスッと意地悪く笑ってみせると、アリサはどこか嬉しそうに蕩けた甘い雌声を出しながら、さらに尿を漏らした。

 そんなアリサの身体を引き寄せ、自分の股間と、アリサの股間とを近づけると、アリサの腹部に、ペタンとペニスを乗せた。腹部に乗ったペニスの感触と熱さに、アリサの胸が躍り、体温と昂りを加熱させる。


アリサ 「わぅっ ♡」


 サイズの比較でアリスの肢体をつかうことで、明確に拓務の規格外に巨大なペニスが、アリサの胎を壊しかねない凶器であることが確認できる。



拓務のおちんぽサイズ20+コンマ一の位で1〜0判定↓



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