【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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800: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/06(木) 14:30:39.53 ID:kFJmbLzH0
拓 務 「俺のチンコ、フィルシア君のここまで届くって、印つけておきますね」

アリサ 「ん ♡ ブヒョーにょおひんぽにょオベンヒョーできあ ♡」


 自分の胸の谷間に、拓務のペニスの長さが記されたアリスは、嬉しそうにその線をなぞる。


アリサ 「ひゃ、ひゃわっへいーい? おひんぽ…… ♡」


 印をなぞりながら、上目遣いにペニスを触りたいと拓務にお願いする。


拓 務 「っ ♡ ♡ 勿論、喜んで ♡」


 想い人からペニスを触っていいかと訊かれ、喜ばない男がいようか。悦びの表れにペニスがヒクンと跳ねる。長さがある分、大きく揺れて見える。


アリサ 「 ♡ ♡ おひんぽゆえてゆにょエリョいぃ ♡ ♡ ふわっ ♡ ♡」

拓 務 「そんなんでいいんですか?」

アリサ 「んぅぅ…… ♡」


 アリサは恐る恐るペニスに手を伸ばし、亀頭をチョンっと触り、直ぐに離す。興味がありつつも警戒心の高い猫のような反応に、拓務は微笑ましく笑う。


拓 務 「俺は続けますね」


 に ゅ ぷ ん っ ♡


アリサ 「きゃうっ ♡ ♡ あぅわぁんんぅんっ ♡ ♡」


 下からアリサの膣に再び指を挿入れ、先ほどより奥を解していく。


拓 務 「揺れるお尻に着いてる尻尾が堪らなくエロいですね ♡ よく似合ってます ♡」


 アリサの腰が浮くが、尾骶骨に着けている丸い尻尾が、卑らしさの底上げをしている。


アリサ 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ きもひぃっ ♡ ♡」

拓 務 「手触りが変わった……スゴい……チンコだとどんな感触がするんだろ……」


 襞のザラザラとした手触りと、浅い場所のちゅるちゅるプニプニとした表面との違いに、確かめるように指を行き来させる。


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