【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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801: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/06(木) 14:31:13.27 ID:kFJmbLzH0
アリサ 「ボヒュばっひゃり ♡ はぅんっ ♡ ♡ きもひーにょらめらよにぇ ♡ ♡」

拓 務 「ふぉっ ♡」


 拓務に自分ばかり気持ち善くしてもらっていると思ったアリサは、目の前でユサユサと誘惑する巨根の竿を握る。しかし指がまわりきらない。アリサの手が小さいことを鑑みたとしても、その隙間は広い。


アリサ 「シュゴ……っ ♡ ♡ おひんぽにょかんひょふ ♡ アチュい ♡ こあい ♡ うごいへゆぅ ♡ ♡ ひぅんっ ♡ ♡ んぁんんっ ♡ ♡」

拓 務 「フィルシア君の小さな手が手が ♡ 俺のチンコ握って…… ♡ ♡」

アリサ 「ぁはあっ ♡ ♡ ヒキュヒキュひにゃがや ♡ おっひくにゃっひゃあっ ♡ ♡ まらおっひくにゃゆにゃんへ ♡ エヨしゅぎゆ ♡ ♡」


 に ゅ っ こ に ゅ っ こ っ ♡ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ に ゅ ぽ ん っ ♡


拓 務 「ふくっ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ フィルシア君、もう少し力強めてもらえますか ♡ ♡」

アリサ 「きゅふっ ♡ ♡ なぁんっ ♡ ♡ わかっひゃぁ ♡ こえくやいれどーぉ ♡ ぬりゅりゅりゅりゅー ♡ ♡」

拓 務 「ん、ふ……っ ♡ ♡ 好い感じです ♡ とっても気持ち好いです ♡」


 少し力を加え、根元からペニスを扱いてやると、拓務の目尻が下がり、気持ち善さそうな吐息混じりの声でアリサを褒め、アリサの頭を撫でる。いつもと違う、拓務の色を含んだ声に脳が擽られ、頭を撫でられた嬉しさから、アリサの子宮と膣肉が色めき立つ。


アリサ 「ぁんはぁあんっ ♡ ♡ しょにょコエヒキョーらよぉぉ ♡ おみゃんこキュウッへにゃっひゃうぅぅ ♡ ♡」

拓 務 「ホントだ…… ♡ 活発に俺の指を締めあげてきてます ♡ ♡ エロ可愛いですね ♡ ♡」

アリサ 「らめらっへぇぇぁああんんんっ ♡ ♡ あひゃまイクイクイクイクイッちゃうぅぅぅぁぁぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 拓務の声で、萌とときめきに呑まれたアリサは脳のむず痒さの限界に脳イキをキメ、背をのけ反らせて下肢を震わせ、拓務の指を膣肉が縋るように締め付けた。


拓 務 「今、絶頂しましたよね? スゴい畝って搾りあげられました ♡ ♡」

アリサ 「ん ♡ ♡ イッひゃ…… ♡ ♡」


 アリサはフルフルと絶頂の余韻に身体を震わせながら、だらしなく舌と唾液を垂らし、拓務にニヘッと笑顔を向ける。そのまま、アリサの舌が拓務の亀頭を舐りはじめる。


拓 務 「フィルシア君ッ ?!」

アリサ 「ひゃひっぽまっひゃれ ♡ かーいくへおいひひょーやかや ♡ ♡」


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