【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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802: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/06(木) 18:25:29.84 ID:kFJmbLzH0
アリサ 「ブヒョーにょによいひょ ♡ あひあひゅゆ ♡ ハニャひょクヒいっひゃいれしゃーわへ ♡ ♡」

拓 務 「んんっ ♡ ♡」


 赤く膨らんでいる亀頭を舐れば、味蕾と口腔に、嗅げば鼻腔に、拓務のペニス味と香りをアリサに伝える。馥郁とした強い雄の香りに、アリサの雌が蕩けて酔わされる。
 もっと口腔いっぱいに拓務を味わおうと、上目遣いに頬張ったのだが、亀頭の半分だけで口いっぱいになってしまう。アリサは規格外ペニスを口に含んだために、巧く鼻呼吸もできずに苦しそうな声を漏らし、唇から唾液をダクダクと溢してしまう。


拓 務 「ムリして口に入れると、顎、外れてしまいますよ」


 拓務が頭を撫でながら諭すと、アリサが悔しそうに口の周りを唾液塗れにしながら唇を離す。アリサの唾液でペニスの三分の一がぬらぬらと妖しく光っている。


アリサ 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ー っ ♡ ♡ じ ゅ る る る っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぁ わ ぁ っ ♡ ♡ んじゅっ ♡ キトーしゅらも、じぇんぶはいんにゃいぃ……」


拓 務 「気持ちだけで嬉しいです」


 拓務は微笑むが、アリサは唇を尖らせ、不満気にする。自分のペニスを舐り、味や香りで興奮している様子や、亀頭すらも口に含めないと悲しそうに膨れ面をするアリサが拝めて悦ぶ拓務は、アリサの頬を両手で包む。



次の行動を安価↓
1:頭をオシッコ塗れにしながら69♡
2冷たい水で:頭洗わないといけなくなっちゃうから流石に横にズレる


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