【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
804: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/07(金) 00:44:15.25 ID:fRQFTBfz0
 しかし次に、何かを思いついたアリサは、拓務に背中を向け、机に仰向けで自分のお漏らしの水溜りの上に、抵抗なく寝転ぶと、その体勢で拓務のペニスを扱く。


拓 務 「 っ ♡ ♡ どうしたんですか ♡ オシッコで綺麗な髪が濡れて、汚れちゃってますよ ♡」

アリサ 「んふっ ♡ ♡ にぇー ♡ ボキュにょおみゃんこクンニちて ♡ んひゃんっ ♡ ♡」


 ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


アリサ 「んにぃっ ♡ ♡ チックシュニャヒン ♡ ちよ ♡」


 にんまりと笑い、拓務に見えるように腰を上げると、自ら指で愛液に満ちた膣内を掻き回し、ぐちゅぐちゅと淫猥な音を拓務に聴かせて挑発する。
 アリサの挑発に、拓務ペニスがヒクンと動き、反りと硬さが増す。


拓 務 「舐めるだけにしてくださいね? 顎もですけど、呼吸できなくなったら大変ですから、絶対に口に入れたらダメですよ?」


 拓務は膣を掻き混ぜるアリサの手を退かし、自分の指を挿入れ、弄ってやる。


アリサ 「きゅふぅっ ♡ ♡ わかっひゃあぁぁぁ ♡ ♡ やぅぅんっ ♡ ♡ にゃめりゅらけぇ ♡ ♡」


 弄られる快感に悶えながら、拓務からのお願いにも嬉々として返事をする。

 拓務の大きな身体が、アリサの上を覆って陰を作ると、互いの性器が顔に近くなる。


拓 務 「フィルシア君のおまんこを、こんな間近に ♡」


 幼さに溢れた滑らかな閉じた陰部。拓務は胸を高鳴らせながら、アリサの両太腿股大きく開け、晒した大陰唇をさらに両手で左右に割開く。拓務は胸に迫る、惚れ惚れとした熱視線を注ぎ、感嘆の 吐息を吐く。愛液とお漏らしで濡れそぼっており、そこから微かに尿の匂いを嗅ぎとる。


拓 務 「さっきしたお漏らしのオシッコの匂いがしますね ♡」


 拓務の言葉に羞恥心が込み上げたアリサは、血の巡りを加速させ、全身を赤らめる。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice