【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/07(金) 00:44:15.25 ID:fRQFTBfz0
しかし次に、何かを思いついたアリサは、拓務に背中を向け、机に仰向けで自分のお漏らしの水溜りの上に、抵抗なく寝転ぶと、その体勢で拓務のペニスを扱く。
拓 務 「 っ ♡ ♡ どうしたんですか ♡ オシッコで綺麗な髪が濡れて、汚れちゃってますよ ♡」
アリサ 「んふっ ♡ ♡ にぇー ♡ ボキュにょおみゃんこクンニちて ♡ んひゃんっ ♡ ♡」
ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
アリサ 「んにぃっ ♡ ♡ チックシュニャヒン ♡ ちよ ♡」
にんまりと笑い、拓務に見えるように腰を上げると、自ら指で愛液に満ちた膣内を掻き回し、ぐちゅぐちゅと淫猥な音を拓務に聴かせて挑発する。
アリサの挑発に、拓務ペニスがヒクンと動き、反りと硬さが増す。
拓 務 「舐めるだけにしてくださいね? 顎もですけど、呼吸できなくなったら大変ですから、絶対に口に入れたらダメですよ?」
拓務は膣を掻き混ぜるアリサの手を退かし、自分の指を挿入れ、弄ってやる。
アリサ 「きゅふぅっ ♡ ♡ わかっひゃあぁぁぁ ♡ ♡ やぅぅんっ ♡ ♡ にゃめりゅらけぇ ♡ ♡」
弄られる快感に悶えながら、拓務からのお願いにも嬉々として返事をする。
拓務の大きな身体が、アリサの上を覆って陰を作ると、互いの性器が顔に近くなる。
拓 務 「フィルシア君のおまんこを、こんな間近に ♡」
幼さに溢れた滑らかな閉じた陰部。拓務は胸を高鳴らせながら、アリサの両太腿股大きく開け、晒した大陰唇をさらに両手で左右に割開く。拓務は胸に迫る、惚れ惚れとした熱視線を注ぎ、感嘆の 吐息を吐く。愛液とお漏らしで濡れそぼっており、そこから微かに尿の匂いを嗅ぎとる。
拓 務 「さっきしたお漏らしのオシッコの匂いがしますね ♡」
拓務の言葉に羞恥心が込み上げたアリサは、血の巡りを加速させ、全身を赤らめる。
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