【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
805: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/07(金) 00:45:00.10 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「オチッコくしゃいガキれゴミェンやしゃい……」


 咄嗟に脚を閉じようとするアリサだが、拓務にあっさりと阻止される。


拓 務 「むしろ頭とチンコバカになるくらい滾ります ♡」


 拓務はゆっくりと陰唇に自分の唇を重ねる。愛液と尿に唇を濡らしながら、触れるだけの短いキスを何度か繰り返すと、チュパチュパと音を立てて陰唇を吸うことにシフトする。


 ち ゅ っ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぽ っ ♡ ち ゅ る る ち ゅ む ぅ ぅ っ ♡ ち ゅ ぽ ん っ ♡


アリサ 「んんんっ ♡ ♡ おみゃんこ ♡ キシュしゃれひゃっひぇゆ ♡ んむぅぅぅんんっ ♡ ♡」

拓 務 「フィルシア君のマン汁とオシッコの味 ♡ とっても美味しいですよ ♡」

アリサ 「あひっ ♡ ♡ は、はじゅかひぃおぉぉ ♡ ♡」


  拓務からの陰唇への口付けに、アリサは下腹部を熱くさせ、拓務の唇を新たな愛液で潤わせる。そうして何度も繰り返し吸われた陰唇は、卑らしくぷるんと赤く熟れる。


アリサ 「ボヒュも……♡ ブヒョーにょおひんぽ ♡ にゃめゆ ♡」


 アリサはペニスへと手を伸ばしていたが、その動きを手をとめる。視界が逆さになっているために、多毛の陰毛に埋もれている陰嚢とペニスの根元が目に留まったのだ。アリサは導かれるように顔を近付け、その陰毛の中に鼻を埋め、口腔と肺いっぱいに空気を吸い込む。生活する中、汗や体臭が下着の中で蒸れ、醸され、凝縮した拓務の匂いに、アリサの脳は侵かれ、溶けだし、まるで気化性の媚薬でも嗅いだかの如く発情してしまう。


アリサ 「んぉぉぉっほおおおおっ ♡ ♡ シュッゴぉぉっ ♡ ブヒョーにょによい ♡ ギョーシュキュしゃへて ♡ くしゃくへあひゃまトんひゃうううぅぅぅぅっ ♡ ♡」

アリサ 「ンフぅーッ ♡ ♡ フスーッ ♡ ♡ くぉぉおおっ ♡ ♡ シキューキてうぅぅぅッ ♡ ♡ ンンンッ ♡ ♡ くしゃいにょシャイコぉぉぉおおおっ ♡ ♡ とみゃんにゃいいいいっ ♡ ♡」


 アリサは陰嚢とペニスの境目に鼻を擦り付け、陰毛に顔を擽られながら、夢中になって拓務の淫臭を嗅ぎ続ける。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice