【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
822: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/08(土) 17:05:56.84 ID:kXUGPZzr0
拓 務 「非常にいい画です ♡ じゃあ、撮りますね♡」


 拓務が携帯機を向けたところで、アリサは拓務のペニスに目をつける。


アリサ 「あっ! 待って待って! もっとエロエロにしたいからぁ…… ♡」


 アリサは鞄を漁り、学生証を取り出すと、先ほどチン尺を書き込んだペンを拓務に手渡す。


アリサ 「今日の日付と“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”って書いて欲しーナァ ♡」

拓 務 「自覚がおありのようで…… ♡」


 拓務はアリサからペンを受け取ると、アリサに言われた言葉を腹部に書き込んでいき“処女喪失”を割れ目に矢印を引く。


アリサ 「アリガトー ♡ わはぁっ ♡ 今のボクってば、ドスケベ過ぎる ♡ ♡ おまんこ疼いちゃう ♡ ♡ アトネアトネー ♡」


 アリサは拓務のペニスを扱いてしっかり鍛えあげると、ペニスの横に顔を移動させ、モザイク代わりにする。


拓 務 「はぁ……っ ♡ ど、どうしたんですか ♡」

アリサ 「ブチョーの巨大おちんぽでモザイクにしたい ♡ ♡」

拓 務 「♡ ♡ なるほど ♡ とてつもなく卑猥な記念写真になりますね ♡」


 アリサはゴムを口に咥え直し、胸の前で学生証を掲げ、腹部の“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”の文字がしっかりと見えるように僅かに背を仰け反らせながら股を大きく広げると、空いた手でぐっしょりと愛液と拓務の唾液に濡れた膣口を目一杯拡げ、綺麗な桃色の粘膜をお披露目する。拓務は携帯機を横に構えて撮影する。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice