【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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823: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/08(土) 17:06:38.38 ID:kXUGPZzr0
拓 務 「フィルシア君の痴態をバッチリ収めましたよ ♡ 是非ポスターにして貼りたいですね ♡」

アリサ 「んふぅっ ♡ ♡ しちゃってもイーヨ ♡ それで毎日ボクをオカズにマスかいちゃってヨ ♡ ♡」

拓 務 「そうさせてもらいます ♡」


 ふたりは鼻先を擦りあわせながら笑い合った後、アリサはゴムを開封し、ゴムを咥える。



 先端の空気を唇で押し潰しながら抜いて、拓務に無邪気にピースして見せると、ペニスを握って亀頭の先端にゴムを被せ、唇でしっかりとゴムを抑えながらゴムの丸まりを下へ下ろしていくしかし、やはりどう頑張っても亀頭の半分で限界が来る。


アリサ 「ん゛ー ッ ! ! ん゛む゛ー ッ ッ ! !」


 竿にも到達できない悔しさに、涙目になって唸る。


拓 務 「仕方ないですよ。後は手で着けてください。できれば、そのまま唸りながら……振動が気持ちヨくて…… ♡」

アリサ 「む゛ー ……ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ー ッ」


 アリサは渋々といった様子で残りのゴムを両手でしっかりと空気を抜きながら、リクエストどおりに唸って口腔を振動させながら被せていく。


拓 務 「大丈夫そうですね ♡ フィルシア君、ありがとうございます ♡」

アリサ 「んひゅうっ ♡ でも口でゴムの着け方ベンキョーしたノに、活かせなかったノ悔しぃ……」


 頑張って口でゴムを着けようとしたアリサを労うように、拓務はアリサの頭を撫でてやる。撫でられて嬉しそうにしながらも、やり遂げられなかった悔しさも滲ませながら、拓務の亀頭に何度も口付ける。



挿入体位を安価↓(後程寝バック)
1:腹ボコを撮影しながらじっくり正常位 ♡
2:好きですと囁きながら寝バック ♡
3:片脚上げて横ハメ ♡
4:自由安価


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