【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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835: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/09(日) 14:43:21.70 ID:AK0IEo0s0
 拓務はニップルで隠れた乳頭を爪で引っ掻く。


アリサ 「ん゛ん゛ッ ♡ ♡ ん゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 痛みと快感の板挟みに、アリサは悩ましく首を動かし、鼻にかかった呻きが漏れる。爪で乳頭を押し潰し、クリクリと捏ねくりまわしながら、腰を進めていく。亀頭の輪郭が腹部へと近づいていく。


 ず っ ♡ ず ぷ っ ♡


アリサ 「ん゛ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「力、抜けますか?」

アリサ 「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぐ や゛じ ぃ゛ッ ッ」

拓 務 「〜〜〜〜っ」


 暴れそうになる身体を抑えつけようと、身体に力を入れてしまい、挿入をさらに困難にしてしまう。痛みよりも拓務を受容れられない悔しさに、涙をボロボロと溢してしまう。アリサの健気さに、拓務の胸が締め付けられる。叶えてやりたい気持ちはあるが、それでアリサの身体が壊れてしまっては取り返しがつかない。拓務は葛藤する。


拓 務 「こうして……進めては時間を置く……を、繰り返して、慣らしていきましょう……」

アリサ 「ん゛ぅ゛♡ な゛が ぐ ブ ヂ ョ ー ど ♡ ッ ッ ♡ づ な゛が っ で ら゛れ゛る゛ネ゛♡ ♡」

拓 務 「ッッ ♡ ♡ そうですね……っ ♡ ♡」

アリサ 「ぢ ぐ び い゛ぢ め゛な゛が ら゛ギ ズ じ で ♡ ♡」

拓 務 「はい」

アリサ 「♡ ♡」


 アリサのおねだりに応え、乳頭を親指で圧し潰しながらキスをする。ときおり互いの舌や唇を吸い、甘噛みし合い、時間をかけて挿入を進めていく。


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