【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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836: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/09(日) 17:57:58.32 ID:AK0IEo0s0
アリサ 「ぎ も゛ぢ ぐ な゛っ で ギ ダ ァ ♡ ♡ ん゛ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 圧迫感はどうにもならないが、押し拡げられる痛みは薄らぎ、アリサの表情も柔らかくなる。それに合わせ、アリサの膣内の動きも活発になる。警戒心を解いた猫のように、膣肉がペニスに擦り寄り、襞が群がり吸い付く、


拓 務 「楽になってきたようで、良かったです。俺のチンコでフィルシア君、腹ボコしてますよ ♡」

アリサ 「ん゛ ♡ ち゛ゅ ご い゛ ボ グ の゛お゛な゛が エ゛ッ ヂ ♡ ブ ヂ ョ ー の゛お゛ぢ ん゛ぼ で お゛ま゛ん゛ご も゛♡ お゛な゛が も゛い゛っ ば い゛♡ ♡ ぢ あ゛わ゛ぜ ぇ ♡ ♡」


 アリサは腹部越しに拓務のペニスを摩り、うっとりと目を細め、今度は喜びの涙を流す。


拓 務 「一生を懸けて、キミ自身とキミのおまんこを俺のチンコで愛し尽くして幸せにしますから」

拓 務 「来年キミが卒業したら、可愛くて素敵な、エッチでドスケベなロリママになってくれますか?」

アリサ 「な゛る゛ぅ゛♡ な゛る゛に゛ギ マ゛っ で る゛ジ ャ ン゛が ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」


 アリサは拓務の顔を両手で掴み、これからようやく身体を交えることができる喜びを、何度もキスをすることで表す。


拓 務 「じゃあその小さな身体に、将来、俺とキミの子供を孕んでお腹を大きくしてもらうまでの本番に向けて、たくさん予行練習しておきましょう」

アリサ 「ん゛♡ ♡ ま゛い゛に゛ち゛じ よ゛♡ ♡ ブ ガ ヅ で あ゛い゛ぢ あ゛お゛♡ ♡」

拓 務 「ふたりだけの部活ですからね」


 む っ っ っ っ ち ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


アリサ 「ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 アリサの身体が大きく跳ねるのと同時に、背が弓形に撓り、顎をあげて舌が飛び出した。


拓 務 「最奥まで……子宮口に辿り着きましたね ♡」


 拓務は歓喜に目を細め、アリサの太腿を掴んでグッと子宮口を肉厚の亀頭で圧し潰す。ぽっこりと拓務の亀頭が腹部に浮き出ているため、アリサの子宮口の位置が、探らずとも一目瞭然。待ち侘びたように鈴口と熱烈な接吻を交わし、ねっとりと先走りが塗り付けられる。


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッ♡ ♡」


 子宮口声にならない声に喉と舌を震わせ、身体が引き攣って動きが静止する。子宮からジンッと焦げ付くように熱くなり痺れ、頭の中が掻き混ぜられるように乱れ、ジリジリと思考する気が欠けていく。




拓務の行動を安価↓
1:子宮口を優しくコリコリちゅぽちゅぽ ♡
2:ゆっくりだけど子宮口と内臓を押し上げるようにグイグイ ♡
3:わざと子宮口手前で焦らしちゃう ♡
4:自由安価


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