【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/09(日) 22:02:40.59 ID:AK0IEo0s0
拓 務 「刺激が強いみたいなので、しばらく子宮口はおあずけにしますね」
アリサ 「む゛っ ♡ お゛ご っ ♡ ♡」
ゆっくりと緩慢に、亀頭が膣肉を刮ぎ落とすようにゴリゴリと抉りながら、ペニスか狭い膣から引いていく。
アリサ 「ぉ゛っ ♡ お゛ッ ♡ ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ォ゛ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゅ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ る る る っ ♡ ♡ し ょ ろ ろ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡
徐々に圧迫感が消え、代わりに抉られる快感と開放感が生まれ、落差の快楽に腰がガクガクと暴れ馬の如く乱れ揺れ、潮を噴き出し、飛沫がアリサ自身や拓務の制服、机へと派手に飛び散り、汚していく。
拓 務 「ふぉほっ ♡ ♡ フィルシア君のおまんこの中、チンコがスゴく気持ちイイです……ッ ♡ ♡ フィルシア君も気持ちヨくなってくれてるようですね ♡ ♡」
アリサ 「ぎ も゛♡ ぢ ♡ ぃ゛♡ ♡ ん゛ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ 」
瀕死の甲虫のように、強張りながらもピクピクと痙攣させながら潮を噴きあげる下品な下肢に、地の底から響くような聴くに耐えない濁声。髪も顔も、あらゆる体液に塗れ、非常に汚らしく、惨めたらしい。それだというのに、拓務の気持ちとペニスは、あられもないアリサの快楽に浸る様に興奮を覚えて膨らんでいく。
拓 務 「動きますね ♡ これから少しずつ、お互いに気持ちヨくなれるセックスを見つけていきましょうね ♡ ♡」
ど ぢ ゅ っ ♡ ぢ ゅ ど っ ♡ ぼ ち ゅ る っ ♡ ど ぐ ぢ ゅ ぅ ぅ っ ♡
緩慢に、ゆるゆると腰の律動を開始する。しかし、宣言したとおりに、子宮口にまでは到達させない。それでも、拓務の立派な肉の釣鐘がアリサの薄い肉尻を叩き、膣いっぱいに拓務のペニスで埋っているアリサの膣内は、充分過ぎるほどの愛撫を受けている。
アリサ 「ブ ヂ ョ ー の゛♡ お゛ぢ ん゛ぼ ♡ れ゛♡ く ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ づ が れ゛ゔ ♡ だ び ♡ あ゛え゛ぁ゛ぁ゛ん゛ぅ゛っ ♡ ♡ ゴ リ゛ゴ リ゛っ れ゛♡ お゛ま゛ん゛ご げ ず え゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
アリサ 「あ゛だ ま゛ぁ゛ぁ゛ ♡ お゛♡ お゛ま゛ん゛♡ お゛ま゛ん゛♡ ご ♡ ♡ ご わ゛れ゛ぢ ゃ ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ゔ ゔ ゔ ん ♡ ♡ じ ょ わ わ わ わ わ わ ぁ ♡ ♡
拓 務 「ん゛ぷ わ っ ? !」
アリサは口から唾液を滴らせながら、初めて味わう苛烈な快感に身体と理性を飲まれる困惑と恐怖、溢れて治らない歓喜と幸福で自我を保てなくなりそうな危機感に、拓務に助けを求め、自分の太腿を掴んでいる拓務の手首を掴んで力一杯に握る。瞬間、何かに取り憑かれ抗うかのように、尋常ではない全身の震え、気が狂ったように頭を振り乱して悲鳴染みた喘ぎ声をあげ、絶頂を迎えた。同時に、先ほどよりも勢いのある潮が噴きあがり、拓務の顔にまで届いてひっかけた。
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