【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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839: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/10(月) 12:35:24.67 ID:Etv3xjYU0
アリサ 「ぁ゛ひ ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛ぶ ぁ゛ぁ゛ぁ゛……♡ ♡」


 はじめて味わう、セックスによる絶頂と潮噴き。アリサの頭と身体が空白になり、体力のないアリサはだらしなく舌を垂らし、瞳は虚空を眺めていながら、膣肉は蠢き、拓務のペニスに精液のおねだりに励んでいる。無様で無防備なアリサの姿に、ペニスの反りが増す。唇に着いた、ひっかけられた潮を舐め取ると、拓務は、自分のペニスが浮き出ている淫猥なアリサの腹部と頭を撫でながら、アリサの頬をにキスをする。


アリサ 「ひ ゅ わ゛ぁ゛……♡ ♡」


 拓務からのキスに、アリスは擽ったそうに にんまりと笑い、嬉しそうにアリサも拓務の頭を撫で返す。


拓 務 「今の様子からみても、フィルシア君の身体を考えたら、やめないとって、思うんですけど……でも、俺、まだ壊し足りないです……もっとキミを壊したいです……」

アリサ 「ん゛ひ ゃ っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛あ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 拓務の指先が、アリサの腹部に円を描きながら擽る。一度絶頂し、仕上がり感度の上がっている肉体は、拓務の擽りに容易く身を捩らせ悶えてしまう。


拓 務 「どれだけ壊していいですか? どれだけ壊れてくれますか?」

アリサ 「あ゛は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ブ ヒ ョ ぉ゛ぉ゛♡ ♡」


 アリサは拓務の言葉を理解しているのかいないのか、声、表情、身体、脳、膣、子宮、アリサを構成するモノ全てが蕩けた状態での問いかけ。まともな受け答えができる訳がない。いや、そもそも答えを求めていないのだろう。充分に、アリサは壊れている。それでも拓務はアリサの片脚を持ち上げ、深く挿入できるように身体を引き寄せる。


拓 務 「身体……傾けてもらえますか……?」

アリサ 「ん゛ふ ぅ゛っ ♡ ♡」


 アリサは舌を垂らしたままの口の端を嬉しそうに吊り上げる。まともに思考できず、体力の余裕もないに等しいはずが、拓務との行為を続けようと従順に従い、身体を傾ける。


アリサ 「ヂ ュ ギ ♡ ブ ヒ ョ ー ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ お゛ぢ ん゛ぼ れ゛い゛っ ば い゛ど ぢ ゅ い゛れ゛♡ い゛っ ば い゛い゛っ ば い゛イ゛が ぜ れ゛♡ ♡」



拓務の行動を安価↓
1:容赦なく子宮口どつきまわす ♡
2:キスしながら優しく子宮口ちゃんも鈴口君とちゅっちゅ ♡
3:言葉責めしながらねっちょり子宮口責め ♡(台詞併記)
4:自由安価


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