【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/24(金) 15:37:45.33 ID:VKCHyW1C0
緑 「か、身体……熱い、よぉ……はぁ ♡ 汗、出ちゃう…… ♡」
触手の怪人が散布している、粘液を気化した媚薬成分を吸ってしまった緑の肉体が、発情して熱を上げていく。
優 希 「んぁああっ ♡ ♡ ち、ちんちんがぁぁあっ ♡ はぁうううっ ♡ ♡ んぐぅぅっ ♡ ♡ い、痛いくらい ♡ 勃起してぇ ♡ 死んじゃうよぉぉぉっ ♡ くぅぅひぃぃいいんっ ♡ ♡」
緑 「ゆ、ゆーちゃんっ?! ど、どうしたのぉっ?!?!」
優希は突然、地面に膝を着き、身体を丸めて蹲り、腰を上げて臀部をヒクヒクと跳ねさせている。目の前の怪人から逃げるよりも、緑は優希に駆け寄り、優希の背中を摩る。
優 希 「はぅぅううっ ♡ ♡ らめぇ……っ ♡ み……ちゃ……ぁああんぅぅっ ♡ ♡ きもちく ♡ なっちゃ……あああっ ♡ ♡」
緑 「ゆ、ゆーちゃんっ?! ゆーちゃんっ?!」
顔が上気し、何もしていないはずが、身体が出来上がってしまっている状態の優希に、緑は戸惑う。ジーという、ファスナーが下りる音が聞こえ、緑は耳を疑う。
優 希 「少し…… ♡ ラクになったぁ…… ♡」
前屈みになっているため、不確かではあるが、緑は優希がズボンからペニスを晒しているのだと感じた。
緑 「え? え? ゆーちゃん……?」
くちゅくちゅっ ♡ ぬちゅぬちゅっ ♡ ぬりゅりゅりゅりゅっ ♡
優 希 「はふぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ はぁんっ ♡ ♡ こんなとこでぇ…… ♡ みーちゃんの前でぇ ♡ ちんちんシコっちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
優希の右腕が仕切りに動き、ぬちぬちという水音がすることに、緑は青褪める。この異常事態で、肉欲に囚われている姿に驚愕する。
あきら 「やっぱり姿を現したな!」
栞 「緑ちゃんと優希君を、怪人になんか穢させない!!」
栞 「今度はあの触手を残さず全部叩き斬って、本体もミンチになるまで切り刻んで、あきら君を穢した大罪を贖ってもらわないと……」
あきら 「目が……目が据わってる……」
栞は地の底から響くような、怨みの籠った低音で呟く。あきらは蘇る後ろめたもあり、気圧される。しかし、直ぐに気合をいれ、顔を引き締める。
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