【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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86: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/24(金) 15:38:32.22 ID:VKCHyW1C0
あきら 「行くぞ! 栞!」

 栞  「急ごう! あきら君!」


あ・栞 「魔法武装! 変身!!」


 息の合った掛け声と共に、ふたりは光に包まれながら、敵の前へと躍り出る。


緑・優 「え……?」


レプリクルス「あ゛あ゛っ!! オメーら! どくに、ぞっぢのメズぅ!! こんのまえはよっぐも、おでのしょぐじゅぎりぎざんでぐれだなぁぁぁぁぁッ!!!!」


 ラキアとアリスの姿を認めた触手の怪人は、アリスを見るなり、憤怒に地団駄を踏んでいる。


チチシボリ 「ほぉ、オマエさんの触手を斬り落としたのは、あのおなごかぁ……けひょひょっ ♡ ムッチムチのぷりんぷりんで孕まし甲斐のありそうなボデーじゃのぉ ♡ ♡」

チチシボリ 「是非ともあの吊り下がっとる、たぽたぽの乳に吸い付きながらムニムニと搾ってやりたいもんじゃあ ♡」


 痩身の怪人の手が卑猥な動きを見せながら、卑猥な妄想を垂れ流す。しかし、憤怒しているのはアリスも同じである。光の粒子がアリスの手に集まり、ステッキは既に剣の形状で顕現した。


アリス 「今度はラキアに触手はおろか、指一本だって……ううん……あなた達の存在そのものの接触を許さないんだから……!」

ラキア 「うおー……殺る気満々だぁ……」

レプリクルス「ゴロズゴロズゴロズぅぅぅううっ!!!! グローンづぐりまぐっで、なんどでもおがじで、ゴロじづぐじでやっがんなぁぁぁっ!!!!」



このレスのコンマで先攻後攻を決定
偶数でラキア、アリス
奇数で敵


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