【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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925: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/21(金) 16:30:31.66 ID:wiOXuJCu0



アリサ 「写真に撮られるのって、やっぱりコーフンするー ♡」

拓 務 「それはもうアリサ君の癖なんでしょうね。昔からの」

アリサ 「あー……確かにぃ……」


 自分の裸体や陰部の写真を興奮しながら撮り、拓務へ送りつけたことにまた興奮するということを繰り返していた学生時代を思い出す。先ほどまでカメラで撮られていた高揚感も手伝い、下腹部がジュンッと熱を持ち、疼きを我慢しようと、肉尻に力を入れてみる。しかし、直ぐ隣に拓務がいるために、疼きが暴走してしまう。


アリサ 「んん……っ……ねぇ、拓ブチョー……今すぐエッチしたい……」

拓 務 「……我慢してください」

アリサ 「愛液漏れちゃうよぉ…… ♡ 衣装に染み作ってバレちゃうカモだよぉ ♡」

拓 務 「そんなおしっこ漏れそうみたいに言われましても……」

アリサ 「漏れちゃう ♡ 漏れちゃうよぉ ♡」


 アリサは拓務の服の裾を引きながら、頬を赤らめ、上目遣いに瞳を潤ませる。さすがに太腿を擦り合わせるとあからさま過ぎるので、抑えてはいるが、かなりもどかしさは極まりつつある。


アリサ 「そぉだ!」


 アリサは何事かを思い付く。


アリサ 「拓ブチョー! ココで仰向けで横になって!!」

拓 務 「えぇっ?! こんな地面に?!」

アリサ 「早く早く ♡」


 アリサは軽い身体の全身を使って、拓務をしゃがませようとグイグイ下に引っ張る。


拓 務 「わ、わかりましたから! 服伸びちゃうのでやめてくださいっ」


 拓務はアリサの押しに負け、何故か会場内で地面に仰向けになるハメになる。


アリサ 「むふぅッ ♡ よいっしょっ……と ♡」


 今回のアリサのコスプレは、ミニスカナース服。ショーツギリギリ見えないまでにスカートを捲くしあげると、拓務の顔面に腰を落とした。


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