【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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926: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/21(金) 16:31:16.04 ID:wiOXuJCu0
拓 務 「あっ?! えっ?! アリサく……っ!! あぶっ?!?!」

アリサ 「騒いじゃダーメー ♡ きゅふっ ♡ 拓ブチョーの鼻息とか唇が……ボクのに触ってるぅ ♡」


 アリサは横たわる拓務の顔にまたがり、大衆の前で堂々とクンニをさせはじめた。突然のいかがわしい行為をおっ始めたアリサと拓務に、視線が集中するのは当然だろう。誰もが目を疑い、そんなバカなと思いながらも、なんかしてる? などの半信半疑な顔でマジマジと確認する者が続出する。


アリサ 「んへぇ ♡ これは ♡ かの有名なエチエチ漫画のコマ再現でーす ♡ コスプレデスよー ♡ コスプレ ♡」


 アリサは顔の横でダブルピースをしながら笑顔でアピールするが、この場面に於いてのダブルピースはアウトではないだろうか。


拓 務 「む゛ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛り ゅ ぅ っ ♡ れ り ゅ れ り ゅ ♡」


 拓務はなるべく音を立てないように、そっと舌を挿し入れ、ゆっくりと膣内をプニュプニュと舐めまわし、唇で肉弁を啄むように愛撫したり、垂れ落ち続ける愛液を切ったりと、上手く隠密している。コツを掴んだ拓務は、奥に舌を捻じ入れ、舌先で擽り、愛液を絡めとって飲み干していく。

 自分に集まる視線が興奮を駆り立て、身体の疼きも絶好調に昇り詰める。


アリサ 「くひっ ♡ んひゅっ ♡ ひにゅんっ ♡ ンフーッ ♡ フーッ ♡」


 しかし、いくら拓務が隠密テクニシャンであっても、肝心のアリサが快感を隠せていなければ意味がない。全身を震わせ、動かすまいと我慢している所為か、腰がぎこちなくカクカクと変に揺れてしまっている。表情筋も弛みに弛んでおり、息遣いも荒い。今にも大きく喘ぎ出してしまいそうである。


アリサ 「ッッ ♡ ♡ ッッッ ♡ ♡ 〜〜〜〜 ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 我慢の限界に、アリサは太腿で拓務の頭をギュムギュムと挟むと天を仰ぎ、口の端から唾液を垂らしながら絶頂する。


アリサ 「はひゅ…… ♡」


 フルフルと小刻みに身体を震わせるアリサに、安否の確認をしようと近付く強者が現れたが、ハタと気が付いたアリサがジュルッと唾液を啜りながら立ち上がる。


アリサ 「御協力ありがとうゴザイましたー ♡」

拓 務 「ああ、はい ♡ お役に立てたなら良かったです ♡」


 そんな他人行儀なやり取りをした後、普通にコミケを楽しんだ。



⚫︎終⚫︎


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