【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
1- 20
932: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/22(土) 16:07:43.76 ID:9wVdJ4FO0
 栞  「ラキア ♡ チューしよっか ♡」

ラキア 「ん ♡ チューしよ ♡」


 栞はラキアと鼻先を擦り合わせながら、ラキアの乳腺を摩り、ゆっくりと唇を重ね合わせる。


ラキア 「ん…… ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅぅ ♡ ちゅるっ ♡」

 栞  「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ むちゅぅ ♡ ちゅくるっ ♡」


 胸の奥からチリチリと乳頭がむず痒くなる快感。唇と口腔が触れ合い、眉間が擽られる。


ラキア 「ぷゃ……♡ ちおりぃ ♡ おえにょミャンコにゃめひぇ ♡」


 ラキアは栞に疼いて刺激を求める膣に、クンニのおねだりをする。


 栞  「んふっ ♡ もっとドスケベにおねだりして ♡」

ラキア 「♡ ♡」


 栞は目を細め、卑らしく笑うと、ラキアはゾクゾクと身震いさせる。ラキアは腰と両脚を持ち上げ、まんぐり返しで栞の目の前に陰部を差し出すと、そこから両手で肉弁をくぱぁっと割ってみせた。愛液でぬらぬらと濡れ光る粘膜が、ヒクヒクと収縮する様が丸見えになっている。


ラキア 「ちおりにょベヨれ ♡ おりぇにょミャンコグニグニほじくっへ ♡」


 舌を出してチロチロと栞を煽ると、栞は満足そうに、にんまり笑い、ラキアの膣口に口付ける。


 栞  「ちゅぅぅうっ ♡ ちゅむぅぅっ ♡ ちゅちゅちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「きゃぅひゃぁぁあっ ♡ ♡ ミャンヒョにキシュしゃえへゆぅぅぅ ♡ ♡」


 ラキアの膣口がキュンキュンと締まるのを、栞の唇が受け入れる。唇で啄み合うようなキスをしているようである。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice