【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/22(土) 16:07:43.76 ID:9wVdJ4FO0
栞 「ラキア ♡ チューしよっか ♡」
ラキア 「ん ♡ チューしよ ♡」
栞はラキアと鼻先を擦り合わせながら、ラキアの乳腺を摩り、ゆっくりと唇を重ね合わせる。
ラキア 「ん…… ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅぅ ♡ ちゅるっ ♡」
栞 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ むちゅぅ ♡ ちゅくるっ ♡」
胸の奥からチリチリと乳頭がむず痒くなる快感。唇と口腔が触れ合い、眉間が擽られる。
ラキア 「ぷゃ……♡ ちおりぃ ♡ おえにょミャンコにゃめひぇ ♡」
ラキアは栞に疼いて刺激を求める膣に、クンニのおねだりをする。
栞 「んふっ ♡ もっとドスケベにおねだりして ♡」
ラキア 「♡ ♡」
栞は目を細め、卑らしく笑うと、ラキアはゾクゾクと身震いさせる。ラキアは腰と両脚を持ち上げ、まんぐり返しで栞の目の前に陰部を差し出すと、そこから両手で肉弁をくぱぁっと割ってみせた。愛液でぬらぬらと濡れ光る粘膜が、ヒクヒクと収縮する様が丸見えになっている。
ラキア 「ちおりにょベヨれ ♡ おりぇにょミャンコグニグニほじくっへ ♡」
舌を出してチロチロと栞を煽ると、栞は満足そうに、にんまり笑い、ラキアの膣口に口付ける。
栞 「ちゅぅぅうっ ♡ ちゅむぅぅっ ♡ ちゅちゅちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」
ラキア 「きゃぅひゃぁぁあっ ♡ ♡ ミャンヒョにキシュしゃえへゆぅぅぅ ♡ ♡」
ラキアの膣口がキュンキュンと締まるのを、栞の唇が受け入れる。唇で啄み合うようなキスをしているようである。
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