【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/23(日) 00:00:55.24 ID:cYNyvUBn0
に ゅ ぷ ぅ ぅ っ ♡ に ゅ ぷ ん っ ♡
ラキア 「きゃうっ ♡ ♡」
ヌルヌルと柔らかく温かな舌の侵入に、高く短い悲鳴を漏らす。
栞 「れちゅるっ ♡ れるれるっ ♡ ぬろろろっ ♡ ちゅろろろろろっ ♡」
ラキア 「あっ ♡ あっ ♡ にゅゆにゅゆあぁ ♡ ♡ ちおりにょベヨあぁぁ ♡ んひゃぁあんっ ♡ ♡ おえにょミャンコにゃめひぇゆぅぅぅ ♡ ♡」
栞に膣内を舐られるという、以前の自分だったなら、恥ずかしさで渋々ながら受容れていただろうが、今となっては、こうして声を制御することもなく、歓喜の雌声を迸らせながら、女体の柔肌を艶かしく震わせるまでに堕ちてしまっている。
栞 「ラキアのおまんこ美味しい ♡ 絡みついてくるお汁も癖になっちゃう ♡」
じ ゅ ぶ る る る じ ゅ る る る っ ♡ ぞ ろ ろ ろ ず る る る っ ♡ じ ゅ ぞ ぞ ぞ ぞ っ ♡
水源であるラキアの膣から、とぷとぷと湧き出す粘性の液体。栞は舌に絡め取って舐めるだけでは満足できず、下品な音を立てて啜り飲んでいく。
ラキア 「あああああきゃああああっ ♡ ♡ しゅしゅりゃえゆちんどーあぁぁっ ♡ ♡」
愛液を啜られている僅かな振動に、ラキアの体も震え、顔にまで上げている両脚の膝が折れ、腰がヒクンッと大きく跳ね、栞の唇に、膣口が熱烈に押し付けてられる。
栞 「ちゅぽっ ♡ ぁはあっ ♡ ホントもーかんわいい ♡ ♡」
栞 「子宮もおちんちんもムズムズしちゃって ♡ おかしくなりそう ♡ ♡」
ラキアを見つめる邪な瞳は、より澱んでいき、乳腺を摩っていた手はスルスルと下腹部へ向けて滑り、また上へと上っていくという動きを繰り返す。触れていないはずの乳頭は膨らみ、赤らんで身を硬くしている。
ラキア 「はぅぅくぁぁぁきゅぅぅぅぅんんっ ♡ ♡ ムニェちょシキュー ♡ ジョクジョクしひぇぇぇぇ ♡ ♡ らめぇっ ♡ らめらめひゃめひゃめぇぇぇぇっ ♡ ♡」
ラキアの反応を安価↓
1:お潮を栞にぶっかけ ♡
2:ダメといいながら脚で栞の頭をホールド ♡
3:もっと身体たくさん擽って ♡
4:自由安価
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