【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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939: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/24(月) 23:05:17.05 ID:mQ+cLx2+0
 栞  「ぁぁああっ ♡ ♡ タマタマがギュンギュンして腰が痺れてるぅぅ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡ おちんちんスゴくビクビクしてきて亀頭も膨らんじゃってるぅ ♡ ♡」

 栞  「んはぁぁっ ♡ ♡ 射精感スゴい ♡ ♡ おっぱいに射精しちゃうね ♡ ♡ おっぱいにビュビューってかけちゃうね ♡ ♡」


 はじめて味わう男性器からくる興奮に、射精感も最高潮にまで届き、栞は箍が外れ高らかに吼える。


ラキア 「らひへ ♡ いっひゃい ちおいにょシェーチかけへ ♡ ♡」


 射精すると聴き、ラキアの膣肉がキュウキュウと栞の指を圧迫し、期待に“早くと早く”と催促する。


 栞  「ラキアちゃんのおまんこ ♡ 催促してくるなんて可愛い過ぎ ♡ ♡ あ ♡ 射精るぅ ♡ ♡ きゃぁぁぁぅぅうううんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご ぴ ゅ ご ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ♡ ず び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡


 肉厚な栞の肉尻にギュッと力が加わり、熱を孕んだ精液が尿道を通過し摩擦する感覚と、射出された際に、鈴口にかかる圧の気持ち善さに栞の表情筋が弛緩し、首が仰け反るに連れ、濡れた赤い舌が震えながら口から飛び出し、栞は情けない顔で初の射精を迎えた。


ラキア 「ぁはぁああっ ♡ ♡ ちおいにょセーチらぁ ♡ ♡」


 ラキアの横に流れ、大きく開いた乳房の谷間へと精液が放たれ、ラキアの顔にまで届いて汚した。ラキアは栞が射精をしたという事象に、身体の芯から感動に打ち震え、また、精液から強く香る雄の匂いに、トロンと蕩けた雌の貌になる。


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