【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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940: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/25(火) 04:23:09.78 ID:2BpL05+J0
 栞  「わたしの精子がラキアの、ふよふよ肉まんおっぱいと、可愛いお顔にかかって……はぁぁんっ ♡ ♡ ドエロい ♡ ♡ おちんちん直ぐに復活しちゃったぁ ♡ ♡」


 自分の精液で汚れ、うっとりとしているラキアの姿に、栞は身震いし、発情した雄の獣の貌になる。栞の言葉どおり、ペニスは再び屹立し、亀頭は真上に天を仰ぐ。


 栞  「もっとおっぱいを気持ちヨーくしながら、ラキアの白い肌に、わたしの白い精子をぶっかけてあげるね ♡」


 無感情な出し入れをしていただけだった指が、唐突にラキアの性感帯を愛撫する。


ラキア 「くぁうあッッ ♡ ♡ きゅうっ ♡ ♡ むぅぅぅんぃぃいいッッ ♡ ♡」


 ビクンッとラキアの背が大きく仰け反り、重厚で柔和な乳房が弾むと、肥大した桃色の乳頭を高々と掲げ、浮いた腰と爪先立ちになった両脚はフルフルと震え、下品で淫猥なラキアのアーチが完成する。


 栞  「まだ種付けしてない内から、おっぱいをこんなに張り詰めちゃって ♡ ♡ 子供孕んじゃったら、これ以上ラキアのおっぱいはどうなっちゃうの ♡ ♡ おちんちん乳腺マッサージ効果絶大 ♡ ♡」


 ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡


ラキア 「きゃふぅぅぅんんくぁはぁぁぁあッッ ♡ ♡ しょこキくぅぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 淫らに乱れた絶叫を喉から迸らせ、腰の動きは過激さを増してカクカクと上下に揺れる。


 栞  「おまんこも指が火傷しちゃいそうなくらいに熱くて、とろとろふにふにで ♡ ♡ 襞なんて、ペニスじゃないのに、こんなに健気に気持ちヨくしようと頑張っちゃって ♡ ♡」

 栞  「もうラキアのおまんこは、わたしの遺伝子の種子を孕みたがってるね ♡ ♡」

 栞  「はぁんっ ♡ ♡ またイッちゃうぅぅん ♡ ♡ 射精すよラキアぁぁぁぁんやぁぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は艶かしい声で吼えながら、絶頂を告げると、悲鳴と共に二度目の射精も再びラキアの胸へと放った。


 ♡ ♡ び ょ る び ょ る び ょ る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡


ラキア 「まひゃキチャぁぁぁっ ♡ ♡ シェーチにょによいぃぃぃっ ♡ ♡ たみゃんにゃいにょぉぉぉぉおおおおっ ♡ ♡ ぁぁぁぁあああぁぁあぁああっ ♡ ♡」


 濃くなる雄の匂いに、ラキアの脳が溶かされ、子宮は熱く燃えあがって収縮し、受精への渇望がより深刻になっていく。


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