【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/29(土) 14:44:39.54 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「アンタ、何のつも……ひっ!!」
アリサの薄い臀部に、何かが這う感触。
栞 「痴漢に、こんな風に触られちゃったんですか?」
アリサ 「ヤメ……て……おろしてぇ……っ!!」
先ほどまでニコニコ笑っていた栞の顔が、妖艶に変わる。臀部を這う感触の正体は、アリサの臀部を撫でまわす栞の掌。アリサは痴漢に遭った日のことを思い出し、顔から血の気が引き、恐怖から小刻みに身体が震えてしまう。それでも、アリサは栞の肩をバンバン叩いて抵抗する。
栞 「痛いですよぉ、フィルシアさん……! おイタしちゃうフィルシアさんにはぁ…… ♡」
アリサ 「ぴぎっ?! ふ、ふざけ……!! どこ触ってぇ……っ!!」
栞の手はさらに際どい場所を這い、割れ目をなぞりはじめる。
アリサ 「ヤダ……ヤメてぇ……お願い……」
栞 「じゃあ、ちょっと寄り道しましょうか♪」
アリサ 「は? ナニ? 寄り道って……」
栞の言う“寄り道”に嫌な予感を覚えたアリサだったが、その予感は当たってしまう。栞は空き教室をガラッと開け、入室すると、後ろ手に扉を閉める。
アリサ 「ヤッ……!! ヤダ!! こんなトコろでナニする気ッ!?」
アリサは暴れて栞の腕から逃れようとするが、逃れられない。確かに栞は不健康ではあるが、アリサに比べればフィジカルはまだ上である。栞は鼻歌を歌いながら、教室の中へズンズン進む。
アリサを下ろす場所を安価↓
1:教卓
2:机
3:椅子
4:床
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