【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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969: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 15:25:38.91 ID:FwUGC+/U0
 栞  「フィルシアさんのポルチオはどこかなー?」

アリサ 「あひひひっ ♡ ひゃめっ ♡ きしししひゃははっ ♡」


 栞はリップロールを続けて唇を下へ下へと向かわせ、臍の下を震わせるが、反応が変わらない。


 栞  「臍上……?」


 栞は臍上を震わせる。


アリサ 「ふぎゃっ ♡ んぁぁぁっ ♡ ♡ しょご ♡ らべ ぇぇ♡ ひゃひひひはぅぅんんんんふふふんはぁぁっ ♡ ♡ はひーっ ♡ ♡ ひーっ ♡ ♡ ゲホッ ♡ ♡ んぎゅっ ♡ んひーっ ♡ ♡」


 アリサの反応が変わる。快感と擽ったさの板挟みに、呼吸困難に陥ってしまったらしい。掠れて途切れ途切れになる笑い声と、酸素が薄くなって視界と意識に暗幕がかかりはじめるという、生命の危機を感じたアリサは、真っ赤になり、呼吸困難と笑い過ぎで止まらない涙流す顔を振り続けて限界をアピールする。


 栞  「んふふっ ♡ ゴメンなさい ♡ フィルシアさんが、あんまりにも可愛くてエッチな声で笑ってくれるから ♡ 夢中になっちゃいました ♡ ♡」

アリサ 「ひゅわっ ♡ ひぃひぃ ♡ はひぃはひー ♡」

 栞  「フィルシアさんの膣、長いんですねぇ ♡ ♡ こんなに小さいのに ♡ ♡ 身体のつくりからして、おっきなおちんちん欲しがっちゃうドスケベさんなんだぁ ♡ ♡」


 栞が唇を離すと、アリサは首を振るのをやめた途端、抜け殻のように身体をぐったりとさせ、涙をボロボロと流している瞳からは光が消え、うまく飲み込めていない唾液が口の端から零しだす。


 栞  「呼吸がままならなくて、怖かったですよね ♡ もうしないから安心してください ♡」

 栞  「ぢゅぞぞぞっ ♡ ずぞろろろろっ ♡ ♡ ちゅくちゅく ♡ ちゅろろ ♡ ぬりゅりゅ ♡ ♡」

アリサ 「ふぎゅっ ♡ んんんんっ ♡ ♡ んーっ ♡ ♡ んーっ ♡ ♡」


 口の中に溜まっている唾液で窒息してもいけないからと、栞はアリサの唾液を啜り飲み、そのまま舌を絡めて口腔内を貪る。
 アリサにとってのファーストキス。部長である拓務への告白が成功した場合に、捧げるはずだったファーストキスが、このような最悪な形で奪われてしまうとは思いもしなかっただろう。顔を逸らそうと暴れることも合わさり、アリサの呼吸が再び不安定になる。“もうしない”はこそばしはしないという意味だったらしい。


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