【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
1- 20
970: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 15:26:17.83 ID:FwUGC+/U0
 栞  「はぁー…… ♡ 唾液ごちそうさまです ♡ とっても美味しかったですよ ♡」

アリサ 「ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぺろりと舌舐めずりをしながら、にんまりと目元を三日月のように歪めて笑う。もう、アリサの身体は満身創痍だ。これ以上、身体を追いつめられてしまうようであれば、頭だけでなく、指一本すらも動かせなくなるかも知れない。それ以上に、ファーストキスを奪われた甚大なショックに、アリサは諦めの中へ心を投じようとしていた。


 栞  「フィルシアさん……わたしに処女、奪われたくないですよね? わたしみたいな悪い人から守ってくれた、だぁーい好きな部長さんに捧げたいですよね?」

アリサ 「!」


 身体を起こしたいが、やはり動かせない。瞳だけで栞を見つめる。


 栞  「フィルシアさんが自分で考えうる手段で、わたしに満足のいく御奉仕してくれたら、処女膜貫通……破瓜は免除してあげますよ ♡ ♡」

アリサ 「!?」


 かなり上から目線な物言いで頭に血が昇ってしまうが、今のアリサでは到底に逃げられない。それならば、ファーストキスはダメでも、処女だけでも守りたい。アリサは震える喉と呼吸を整えるために、何度か深呼吸をする。


アリサ 「せーいっぱい……ボクのカラダでエッチなごほーしさせていただきます……ごしゅじんさま……」

 栞  「きゃーっ ♡ ♡ 御主人様だなんて ♡ ♡ さすがは漫研所属で好きな人を喜ばせたくて、コスプレしようとするだけあって、解ってますねぇ ♡ ♡」


 栞はアリサを軽々と抱え起こし、床にペタンと座らせた。すると、教卓の上に乗せられていたために気付くことができなかったが、栞の股間に、あるはずのない盛り上がりが存在している。


アリサ 「は……?」


 アリサの思考が停止する。数秒で戻ってきた思考が導きだした言葉を、そのまま口にする。


アリサ 「アンタ……オトコ……ナノ……????」


 アリサの混乱した顔と質問に、栞は愉快そうに笑う。


 栞  「わたしは女の子のつもりなんですけどね ♡ おちんちんが生えてくるまでは、普通の女の子でしたから ♡」

アリサ 「はえ……??」


 栞はスカートを捲し上げ、問題の股間を晒した。アリサは目をひん剥く。あまりにも厳つく、抜かせないとばかりに凶悪な嵩のあるカリ首を備えた肉厚の亀頭。ソレを支える猛々しい竿は、栞本人の腕程もありそうな程、極太で極悪。さらにその下にぶら下がる肉の釣鐘は、栞の胸に負けず劣らずのどっぷりと重厚感と貫禄もありながら、皺があまりなく張りがあり、己の遺伝子を積んだ精子を常に製造し貯えているだろう、生命力の塊そのもののような陰嚢。



栞のおちんぽの長さを1〜0でコンマ判定↓


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice