【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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976: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 17:01:03.43 ID:HIWbSjfa0
 栞  「だってぇ ♡ わたしのおちんちんが待ち侘びちゃって ♡ 爆発しちゃいそうなんですもん ♡」

栞 「あ ♡ 動画撮らせてもらいますねー ♡ 最初に“コレは自分がチンカス付きおちんちんが大好きでしてる御奉仕です ♡”って言ってからお願いします ♡」

アリサ 「は? なんでそんなコトまですんのぉ?!」

 栞  「あらー? わたしは“御主人様”なんじゃなかったんですか?」

アリサ 「ふごっ?! ぉ゛ぼ っ ?!?!?!」


 理不尽なこと続きで、イライラが募って“御主人様”呼びや言葉遣いが剥がれがちになるアリサに、追い打ちをかけようと、栞は膝でアリサの顔を教卓との間に挟み込み、恥垢付巨根包茎を鼻に押し付け、さらにそこに掌で匂いが外に逃げないように塞いでしまう。


アリサ 「ゲェッ!! ゲホッ!! ぇ゛っ ! ! オ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ! ! ! !」


 あまりの汚臭と、先ほど呼吸困難にまで追い込まれたこともあり、体力のないアリサの全身は直ぐに痙攣し、黒目が上を向き、白目ばかりが表に見え、声が小さくなっていき、気を失いかける。


 栞  「ヤバいヤバい……やり過ぎちゃった ♡」

アリサ 「ェ……ッ……ぁ……」


 掌を離すと、夥しい量の鼻と唾液に塗れたアリサの顔が現れる。どれほど酷い汚臭だったのか、拒否反応が強く出ていることで窺える。


 栞  「お鼻拭こーねー ♡」

アリサ 「きゅぷ……ぷぎ……」


 栞はポケットティッシュを取り出し、グシュグシュに垂れ流されている鼻をニコニコ優しい手付きで拭き取っていく。ねっとりとしているため、拭き取るのに三枚ほど消費した。


 栞  「気絶しちゃってるからなぁ……あんまり動かさない方がいいんだろうけど、ムラムラが治んない……」

 栞  「そーだ! 素股してマーキングしてよう ♡ 部長さんにもわたしのペニ臭嗅がせちゃえ ♡ 臭いの匂わせ ♡ 悪趣味 ♡」


 栞はアリサを抱っこしてペニスと膝の上に乗せ、臀部から竿と亀頭がひょっこりと覗く。


 栞  「あはーっ ♡ フィルシアさんのお尻からわたしのおちんちん生えてる ♡」

 栞  「前向きに座らせてシコってもらうのもいーかも ♡ おちんちんのオナニー擬似体験 ♡」


 浅い呼吸をしているアリサの大陰唇と肉弁をペニスで割りると、アリサの臀部を支えながら立ち上がり、腰を前後させ、ペニスを擦り付ける。


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