【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/02(水) 18:22:45.52 ID:HIWbSjfa0
に ゅ る ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぬ っ こ ぬ っ こ に ゅ り ゅ ん っ ♡
栞 「ああー……ちっちゃいおまんこぉ ♡ あ ♡ お口くぱくぱ動いて、おちんちんにキスしてくれてるぅ ♡ カワイイー ♡ 花弁ぷにぷにきもちぃー ♡ 腰とめらんなぃぃ ♡ ぁはっ ♡ ぁんっ ♡」
栞はアリサの顔や首筋に唇を滑らせながら、ヘコヘコと腰を踊らせ、素股でアリサの陰部の感触を味わう。
アリサ 「にぁ…… ♡ ぇあ? あったか……きもち…… ♡ ふゃっ ♡ んぇっ ♡ イヤッ !! あっ ♡ あっ ♡ まさか ♡ ボクの処女ぉ…… ♡」
揺れる身体と陰部の快感に気が付いたアリサは、栞の姿と、陰部の快感を改めて働きだした頭で認めたことで、発狂しそうになり、涙をボロボロ流す。この時間だけで涙が枯れてしまいそうなくらいの涙を流している。
アリサ 「ひぁんっ ♡ イャッ ♡ ヤメッ ♡ ヤメてぇッッ ♡ おねが…… ♡」
栞 「大丈夫 ♡ まだフィルシアさんは純潔を保ってますよ ♡ コレは素股なので ♡」
アリサ 「ぁぁ…… ♡ あぅあああ……っ ♡ ちゃんと ♡ ちゃんと御奉仕しますっ ♡ だから…… ♡ だからやめてぇ ♡ ♡」
素股と聴いて、安堵で一層涙が溢れる。このままでは自分が栞に満足のいく御奉仕をしない限り、帰してくれないだろう──栞のこの調子では、本気で処女だって危ういと察したアリサは、一刻も早く栞から離れたいために、御奉仕の決意を固める。
栞 「んふっ ♡ じゃあ、宜しくお願いしますね ♡」
アリサ 「ハッ ♡ ハァッ ♡ あぶぅっ ♡ ♡」
栞がアリサを下ろすと、アリサは涙を流しながら、必死の形相で栞のペニスを握ると、亀頭にしゃぶりついた。
栞 「きゃんっ ♡ あはぁぁぁっ ♡ なんて熱烈なフェラぁ ♡ ♡」
栞は昂揚し頬を染める。顔だけ切り取れば恋する乙女のように純粋な頬染めにみえる。しかし、実態は凶悪なペニスにフェラを施させているという、ジュクジュクに腐敗し、爛れた醜悪な場面である。
栞 「でも、まだフィルシアさんが自主的に御奉仕してるって、カメラに向かってアピールして貰ってないので、最初からやり直しで ♡」
アリサ 「ォッッッッブェッッッッ!!!!」
栞はアリサの唇からペニスを離すと、唾液と先走りの混じったねっとりとした糸が卑猥にふたりを繋げ続ける。
アリサの嘔吐きと唾液が止まらず、床に小さな唾液の水溜りができてしまう。自分の所為でどれだけアリサが苦しそうにしていても、栞は悦んで眺めるばかりで、背中を摩ることも、心配を装うこともしない。
栞 「ほらほら ♡ カメラまわしますよー ♡ 笑って笑ってー ♡」
アリサの自主的御奉仕アピール台詞やポーズなど安価↓
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