【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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987: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/03(木) 21:39:48.60 ID:mkPWXftT0
 絶頂へ至り、アリサは満足そうに笑顔を浮かべていたが、栞が囁く。


 栞  「あれ? アリサちゃん ♡ まだ射精してないよ?」

アリサ 「ふみぅ……?」


 アリサは握っているペニスを見る。先ほど自分で振り撒いた潮の雫が、手とペニスからポタポタと伝い落ちている。が、確かに射精された様子がない。むしろ、これからが本番とばかりに、手の中のペニスの熱は掌が焼けてしまいそうな程に熱く、脈で大きく波打っている。


アリサ 「みゅわ? ありぇ? イッひゃよ?? はりぇぇ?? にゃんれぇ……ぁひゃっ ♡ ♡ んにゃぁぁああっ ♡ ♡ ほにぃぃっ?! にゃんれにゃんれにゃんぇぇええっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 頭の中が混乱に窮してしまい、疑問符を浮かべながら可哀想になる声を発するアリサに、栞は慈悲も容赦もなく、クリトリスを可愛がる。

 栞  「ほらほら ♡ ちゃんと ♡ おちんちん扱いて扱いて ♡ ♡」


混乱しているアリサの片手を取ると、ペニスを握っている手を動かしてやる。再び芽生える快感に、アリサは笑顔を浮かべ、ペニスの扱きを再開させる。


アリサ 「おほっ ♡ おちんぽぉぉぉっ ♡ ♡ チコチコきもちぃぃぃおおおおっ ♡ ♡ あっ ♡ あっ ♡ ああああぁぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷしっ ♡ ♡ じょろろろっ ♡ ♡


 栞  「ありがとう ♡ アリサちゃん ♡ んぁっ ♡ わたしもイクからね ♡ ♡ きゃぅぅぅぅぅんぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぴ ゅ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


 アリサは自分にペニスが備わっているという勘違いから思考が抜け出せないまま、連続イキで教室を汚していく。栞は自分の手の中へと吐精し、収まりきらない精液で、教室の床をいかがわしい汚れを着ける。


アリサ 「 ♡ ♡ あはぁっ ♡ ♡ シェーシいっひゃいれたぁ ♡ ♡」


 アリサは、はじめての射精を体験したと喜び、キャッキャと燥ぎ、栞の手で流動する精液をうっとりと眺めてハートを飛ばす。


 栞  「おちんちんしゃぶる前に、精子ごっくんしちゃおっか ♡」

アリサ 「んぇっ?!」

 栞  「御主人様の命令だよ ♡ 上手にごっくんしようね ♡」

アリサ 「あぅ……ぅ……んむぅ……はぁい……」


 頭の中がグチャグチャであっても、精液を飲むことは理性が働いたようだ。それでも、アリサは恐る恐る栞の手の中に溜まっている、自分のモノだと思っている白濁の体液に舌を付ける。


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