【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/04(金) 01:06:48.65 ID:JFNA7LbQ0
アリサ 「んぅ……ぺちゃっ ♡ ニガぁっ!? しょれにピィピィしゅゆぅ!!」
アリサは、舌にクるピリピリとした刺激と苦味に、素早く顔を離し、舌を出したまま栞を振り返る。
栞 「んはっ ♡ 精子舐めちゃったね ♡ そのまま飲んじゃお ♡ ♡」
アリサ 「…………」
にっこりと笑う栞に、アリサは諦めが勝る。栞の手に、自分の手を添えると、獣が食事をするように舌を使って少量ずつ、ゆっくりと舐め取っていく。アリサの舌と唇が、栞の掌を擽る。
アリサ 「ぺちゃっ ♡ はぁ……ぢゅろろっ ♡ マッッズ!! ニッガ! クッサ!! ぅぇぇ……ぬろぉ ♡ ちゅるちゅるっ ♡ んくっ ♡ ♡ のど……ヘン…… ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ちゅむっ ♡ ちゅっ ♡ ぷぁぁっ ♡ ♡」
アリサ 「フンッ!!」
文句を垂れつつも、精液を全て舐め取り、栞の手を綺麗にすると、アリサはドヤ顔で振り向く。
栞 「あああんっ ♡ アリサちゃんがぜぇーんぶ舐め取ってくれたぁぁぁ ♡ ♡ あーっ ♡ ♡ 可愛可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリサ 「むぎゃぁぁぁーっ!!!! はなれぇぇぇええてくださいっ!!!! ぁぁぁーっ!!!!」
栞は後ろからギューっと抱き締め、アリサの頭に頬擦りし、身体を上下させてペニスをペチペチとアリサにワザと打つける。
アリサ 「あっ!? ソーいえば!!」
股間にペチペチ当たるペニスで思い出す、自分に備わっていると勘違いをしたペニスの確認をする。
アリサ 「……ナイ……ナイ……ネェ……じゃないや……あの、ナイデス……ボクのおちんぽ……」
栞 「そだよ ♡ わたしのおちんちんだったからね ♡」
アリサ 「ぇぇぇ……おちんぽナイのぉ……??」
ペニスが自分にないことを認識してしまったアリサは何故かショックを受ける。
栞 「痙攣治ったみたいだから、アリサちゃんがさっき可愛がってくれてたけど、お預けになっちゃったおちんちん ♡ 御奉仕してもらおっかな ♡」
ペ チ ン ッ ♡ ペ タ ン ッ ♡ パ チ ン ッ ♡
アリサ 「まって ♡ まってまって ♡ ぁんっ ♡ ♡ ペチペチしないで ♡ く、くだ、ください ♡ はっ ♡ ♡ はふっ ♡ ♡」
揺れる凶悪包茎巨根が、アリサの陰部と下腹を叩き、加えてユサユサと揺れる様はなんとも煽情的であるため、アリサの身体は再び火照りだす。
栞 「フェラの続き ♡ してくれるんだよね?」
アリサ 「は ♡ は ♡ はんぅ……っ ♡ し……しますぅ ♡ 御主人様のおちんぽたくさん舐めて ♡ こびりついているチンカスを取り除かせてさせていただきますぅ ♡」
揺れるペニスに、何か仕掛けでもあるのかと疑ってしまうくらいに、アリサは従順に応じる。まるで催眠術にでもかかったように、抵抗が薄れているようだった。
皮の剥き方安価↓
1:舐めながら舌で剥き剥き ♡
2:普通に剥いてからペロペロ ♡
3:扱きながら徐々に剥き剥きペロペロ ♡
4:自由安価
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