【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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990: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/04(金) 17:15:00.49 ID:JFNA7LbQ0
 栞  「どうぞ ♡ たーんとわたし製造のチンカス ♡ めしあがれ ♡」


 アリサは鼻先を近付ける。鼻腔をから脳を掻き混ぜられるような気持ち悪さ。喉を突くように込み上げてくる吐き気に嘔吐く。しかし、先ほどよりも幾分かはマシに思えする。それどころか、汚臭にやはり鼻を離すもその途端、もう一度嗅ぎたくなって直様、アリサはペニスへ鼻を近付けていた。


アリサ 「くっさ! んブェッ!! はっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ くっさいんデスケド御主人様ぁ ♡ ♡ おちんぽちゃんと洗ってるんデスかぁ ♡ はふぅ ♡ ♡ ゲェッ ♡ ♡」


 アリサは何度か鼻先を近付けたり、離したりとを繰り返し、ペニスの汚臭を愉しむ。無理矢理に臭いのショックを与え、精液の臭いと味で少々の調教が施されてしまったのかも知れない。哀れな話である。ようやく口を開け、亀頭へと舌を伸ばす。


アリサ 「は、は…… ♡ れぇぇぇぇ…… ♡ ェ゛ッ ♡ ボ ェ゛ッ ♡ むちゅうぅっ ♡ んぶぇっ ♡ ぅぇぇええ…… ♡ 涎とまんにゃい…… ♡」


 皮の縁を舌先で舐ってみたが、それだけでもゾワゾワと悪寒と鳥肌が立つ程の不快感に襲われる。それでも、何故かアリサは頬を染め、ダクダクと唾液の止まらない口許に、被虐心の悦びに満ちた笑みをのせていた。


 栞  「はふぅーっ ♡ ♡ あぁーん ♡ ♡ そんなに嬉しそうにフェラしてくれちゃって ♡ 御主人様はとっても優越感です ♡」


 栞は鎖骨や太腿にまで唾液を垂らすアリサの頭を撫でてやる。アリサの瞳が細められ、フルッと身体を震わせた。


アリサ 「ちゅるっ ♡ オ゛グ ォ゛ゴ ォ゛ォ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぶ っ ♡ ♡ ゴ ブ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ヴ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ る る る る っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛へ ぁ゛あ゛ー …… ♡ ♡」


 異常に分泌される唾液でペニスをぐっしょりと濡らしながら、皮の縁に舌を捻じ込み、亀頭の周りをくるりと舌を周回させ、僅かな恥垢を刮ぎ取りながら、皮を少しずつ剥いていく。口腔から鼻腔へと抜ける汚臭と味。強烈さに再び鼻と涙が出そうになりながらも、ペニスから一度口を離したアリサは、ドヤ顔で舌に付いた恥垢を、栞に見せる。


 栞  「わぁっ ♡ ♡ チンカス取れたねぇ ♡ さー、アリサちゃんはソレをごっくんできるかなー?」

アリサ 「ん……んん……っ……んぐぅっ! は…… ♡ 御主人様のチンカス ♡ 信じらんないくらいくっっっっさぁぁい…… ♡ ♡」


 栞に言われるままに、きちんと恥垢を飲み下したアリサは、ニマニマとメスガキ全開の笑顔で栞を煽る。


 栞  「やーんっ ♡ ♡ アリサちゃんがわたしのチンカス食べちゃったぁ ♡ ♡ あ゛ー …… ♡ ♡ そのメスガキ煽り顔も だ ま゛ら゛ん゛っ っ ♡ ♡」


 栞は大興奮で荒く浅い呼吸で、ますますアリサを見つめる瞳に禍々しさが宿る。


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