【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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991: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/04(金) 21:44:54.86 ID:JFNA7LbQ0
アリサ 「チンカスお掃除もっとする ♡ ぬ り ゅ り ゅ れ ぅ ぅ っ ♡ ォ゛べ ッ ♡ ♡ ブ フ ッ ♡ ♡ ん ぇ れ ぇ ぬ る る っ ♡ ♡」

 栞  「アリサちゃんのヌルヌルベチョベチョベロ気持ちイイー ♡ わはーっ ♡ ♡ アリサちゃんのベロでチンカス取ってくれるの、すぅんごーく気持ちィよぉ ♡ ♡ んぁぁっ ♡ ♡」


 栞に意地悪な笑顔で見下ろされ、頭を優しく撫でられると、アリサの子宮が恋をするようにドクンっと脈が跳ねる。まるで拓務と会話をしているときの脈の動きににている。それを子宮で感じていることに戸惑うが、気のせいだと思い込もうと、フェラに集中する。
 アリサの口では、栞の亀頭ですら全てを含めず、半分もいかないくらいで精々。アリサは顔と唇も駆使し、舌で皮を丁寧に剥いていく。裏筋の恥垢の溜まり具合が凄まじく、殺害もできてしまえそうな悪臭がみっしりと凝縮されている。


アリサ 「御主人様のココ汚ったなぁ ♡ サイアクゥー ♡ ♡ よくもこんなにくっさいのをこんなに溜められたよねぇー ♡ ♡ ちゅにゅりゅるんっ ♡ ♡」


 悪態を吐きながら、ズルリと亀頭を剥き出しにする。


 栞  「あはっ ♡ ♡ 真っ赤で恥ずかしがり屋な亀頭が空気に晒されちゃった ♡ ♡」


 包皮が被っていても解るくらいの膨らみがあった亀頭だが、凹凸がハッキリとし、赤味が差していることで、さらに膨張して見える。


アリサ 「デッッッッカッッッッ!!!! こわぁ……ボクこんなの舐めてたのぉ……?」


 アリサはペニスの全容が明らかになったことで、改めて栞のペニスに戦慄する。しかし、同時に期待に心と身体がムズムズしている。アリサは期待であると、認めてしまっている。アリサの瞳の蕩け具合で見抜いている栞は、アリサの頭を撫でながら、斑点状に恥垢が付いている亀頭をアリサの唇に触れさせる。


アリサ 「んちゅむ ♡」

 栞  「可愛いお口でお掃除、して ♡」

アリサ 「ふぁーい ♡ もごっ ♡ ♡ ちゅるちゅるれろろっ ♡ ♡」


 ポ ロ ポ ロ ♡ ゾ リ ゾ リ ♡ ゴ シ ゴ シ ♡

 し ゅ っ こ っ し ゅ こ っ ♡ ぞ り ゅ ん っ ぞ り ゅ ん っ ♡ ち ゅ る ぅ ぅ っ ち ゅ る る る っ ♡


 栞  「イイよぉぉ ♡ アリサちゃぁぁん ♡ ♡ 竿の扱きも ♡ 亀頭の御奉仕も ♡ くぅんんひゅぁぁっ ♡ ♡ 腰がカクついちゃうぅぅぅ ♡ ♡」


 味や臭いに麻痺してきたアリサの舌が恥垢を刮ぎ取り、唇でちゅうちゅう吸って口付けをすれば、栞は鼻にかかった艶を含んだ声で満足そうに喘いで、腰をカクカクと揺らし、アリサのフェラの難易度を上げる。


アリサ 「ちょ……うごかひゃなゃ……んぷむっ ♡ みゃっ ♡ んもぉぉっ ♡ ♡ にゃむっ!!」


 アリサは顔を横に向けて亀頭を口にすると、もぐもぐと舌と唇を動かし、カリ首も吸い上げながら刺激する。


 栞  「んああああっ ♡ ♡ ソレイイよぉ ♡ カリもっと吸ってぇ ♡ ♡ はぁぁん…… ♡ ♡」

アリサ 「ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ むちゅぅっ ♡ ♡ ちゅぱっ ♡ ♡」


 アリサの不器用なフェラに大層満足している栞だったが、アリサが丁寧に舐り、しゃぶり尽くした為、大掃除が終えてしまう。


アリサ 「ちゅぽっ ♡ ……終わっちゃった」


 恥垢がなくなりツルリとしている亀頭を見て、アリサは切なそうに眉尻を下げる。


 栞  「気に入っちゃった ♡ チンカス ♡」

アリサ 「はっ?! ち、違う!! じゃな……違いますぅ!!」




挿入体位を安価↓
1:正常位でのしかかり気味にアリサの顔をおっぱいホールド ♡
2:バックで抱き竦めながらごちゅごちゅぱんぱん ♡
3:まんぐり返しでくの字にお腹圧迫と栞のおっぱいに溺れさせる ♡
4:自由安価


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