【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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995: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/05(土) 05:58:34.51 ID:QfFg94v90
 栞  「はぉぁっ ♡ あったかぁい ♡ んはっ ♡ もしかして、アリサちゃん ♡ お漏らししちゃったのかなぁ ♡ ロリのお漏らし浴びれるなんて ♡ ご褒美 ♡ ♡」

アリサ 「ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」


 お漏らしに怒るどころか、ご褒美だと喜ぶ栞は、興奮から律動の速度をあげる。


 栞  「吸われる ♡ ぁはぁぁんっ ♡ 子宮口が鈴口ちゅぽちゅぽしてるぅぅ♡ ♡ おちんちん全部吸われちゃう ♡ アリサちゃんのおまんこにすいつくされちゃううぅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「精子あげなきゃ ♡ こんなにおちんちんをおもてなししてくれる可愛いおまんこには ♡ お礼にわたしの精子を注ぎ込んであげなきゃ ♡」

アリサ 「ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ぅ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 熱く込み上げる射精感。栞は子宮口に膨らむ亀頭をにゅぷにゅぷと擦り付け、射精に向けて備える。


 栞  「ただいまより、ロリマンコに種付けのための中出ししちゃいまーす ♡ ♡ んぁぁあっ ♡ ♡ イッくぅぅぅぅぅぅんんひゃぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぶ ぷ ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「こっちのお口でも、たっぷり飲んでねぇ ♡ ♡ ♡ ♡ あぁぁっ ♡ ♡ 射精てる ♡ ♡ 射精てるよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサの小さな膣内に、熱々に沸る精液が、子宮口目掛け放たれる。億もの精子が、子宮から卵子へ向かっていくのだと、歓喜の咆哮をあげ、気持ち善く長い射精を続け、アリサの膣内を満たしていった。


アリサ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 快感に全身が痙攣し、自分の膣肉や襞が喜び勇んでペニスから精液を搾り取っている動きや、熱い精液に膣内が茹る心地に酔いしれる中、アリサの意識は途絶えた。




―――――――――




 栞  「いらっしゃーい ♡」


 昨日と同じ、空き教室。昨日とは違い、昼休み。空き教室を開ければ、先に待っていた栞が、アリサを迎える。
 アリサは口を開きはしないが、制服を脱ぎ散らかして栞へと近付く。制服のから、トイレで着替えておいたコスプレ衣装が現れる。純白の水着に、純白のガーターベルトに、ニーハイソックス。下の水着からはレースとレースのリボンがあしらわれ、頭には色とりどりの造花の着いたベール。まるでウェディングドレスのような出立ち。


アリサ 「御主人様ぁ ♡」


 全てを脱ぎ終えたアリサは、両手を広げ、栞の胸に飛び込む。


 栞  「んふっ ♡ その格好が部長さんからのリクエスト?」

アリサ 「うんっ ♡ ホントならブチョーが先に見る予定だったのを、御主人様優先にしてアゲタんだカラネ!!」

 栞  「ウェディング……水着? とってもエッチなワイフさんだね ♡ お尻出ちゃってる ♡」

アリサ 「んっ ♡ んゃ…… ♡ 御主人様ぁ ♡」

 栞  「せっかくウェディングドレスなんだから、今日は“旦那様”って呼んで ♡」

アリサ 「……旦那、様…… ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「んきゃーっ ♡ ♡ 私のお嫁さん可愛いぃぃぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「今日のエッチは、新婚さん夫婦の初夜にしてイチャラブ子作りセックスね ♡ ♡ 録画するよ ♡」

アリサ 「ハイ ♡ 愛してマス ♡ 旦那様ぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぅぅんっ ♡ ♡ 旦那様ぁぁぁ ♡ ♡」


 こうして栞に手籠にされた結果、懐柔されてしまったアリサは、昼休みは栞と、放課後は拓務と、二足の草鞋セックスに励むビッチ生活を一年過ごすことになったのだった。


 
⚫︎終⚫︎


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