【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
1- 20
996: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/05(土) 06:45:39.75 ID:QfFg94v90
⚫反逆世界線の即堕ち二コマなツンデレロリ︎⚫︎



 栞  「んんー ♡ 今日もアリサちゃん ♡ かーわいー ♡ 」


 お昼休みの空き教室。本来ならば、拓務に見せるために着ているはずのコスプレ衣装を、恋愛相談屋の栞に先見せしている。


アリサ (今日こそは、この鬼畜包茎巨根眼鏡カラ、ブチョーにバラすって脅しに使われている動画を全て消さなくては!!)


 恋愛相談屋を訪ねた日に、目の前にいる栞に、この空き教室へと連れ込まれ、想い人よりも先に処女を奪われてしまったのだ。その様子を動画に収めているため、その動画の抹消を謀ろうと、日々こうして不本意でありながら、栞と身体を交わしつつ、その機会を狙っているのだ。


 栞  「アリサちゃん ♡ アリサちゃん ♡ 今日もチンカスのお掃除からしよっか ♡ ♡」

アリサ 「…………」


 栞がスカートを捲くし上げると、黒いショーツからはみ出てしまっている、それはそれは大層立派なイチモツ。皮を被ってはいるが、長さ、太さ、そのデカさは並ではない。そんな怪物を目の前に晒され、包皮を突き抜けてくる香りを嗅いでしまったアリサは、勿論────


アリサ 「おいひーれひゅごひゅひんひゃまぁっ ♡ ♡ チンカシュチーヂュらいしゅき ♡ ♡ ぁあんっ ♡ ひゃんっ ♡ おみゃんこトリョトリョとよけひぇゆぅぅぅっ ♡ ♡」
 

 ──── つよつよさいきょーおちんぽ様の前では、撥ねつける意思など紙切れ同然。一度恥垢の臭いを嗅げば、発情待ったなし。夢中で恥垢を舌で刮ぎ取り、たっぷりと鼻腔に香りを運んで頭を酔わせれば、愉悦におまんこは熟々の、とろんとろん。気づけば小さなおまんこでイチモツを喜ばせるのが日課と成り果てている。


 栞  「アリサちゃんはすっかり、チンカスお掃除の名人だね ♡」

アリサ 「みゃいにひ ♡ ごひゅひんひゃまにょ ♡ チンカヒュおいひゃやけへ ♡ コーエーれしゅうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「今日もいっぱいおまんこ可愛がってあげるからねぇ ♡ ♡」

アリサ 「きゅぅぅぅんっ ♡ ♡ アリシャにょおみゃんこあ ♡ ごひゅひんひゃまにょモニョれしゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イク ♡ ♡ おちゃんこイッくうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 こうしてアリサは二足の草鞋を履き続ける。



⚫︎終⚫︎


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice