108: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/10(月) 13:11:45.38 ID:NCzx5nCW0
安価ありがとうございます🔥
『ロアはともかくお前は誰なんだ!亜麻色の髪がエロいが本当に闘えるのか!?イッシュVS相手の悲鳴で濡れる!サディスティックという言葉はこの女のためのもの!トーメンターだ!』
トーメンター「うおらぁあ!へへっ!誰なんだよテメーは!アタシが絶叫をあげさせてやる」
イシュテナ「よろしくお願いいたします!」
イシュテナと黒髪ハーフアップヘアのトーメンターはお互いスタンダードなリングコスチュームを着ている、しかし他の戦士達が目元を隠すマスクで変装しているのに比べ、トーメンターは顔全体にカラフルなペイントを施していた。体格はトーメンターが有利、しかし魔力は感じられない。
イシュテナ(飛び道具が使えないとはいえ、自分にバフをかけることは許されております!レーン様が負けた今私が何とかしなければ)
イシュテナの身体がバフ魔法で青白くぼんやりと光る。レンとは違いスパイである彼女に相手に胸を貸すなんて気持ちはない!我が国の勇者を取り戻すため、全力で闘おうとしていた。
「ひゅーー構えはいいね!あの凛とした感じ」
「だけどここで初めて闘うんだろ。強いのかな」
「いつも通りトーメンターちゃんに泣かされる雌なんじゃないかな」
『そして今回も、二人ともに同じエロギミックだ!スイッチオン!』
イシュテナ「っ!ふ……んん……っ……」
トーメンター「んぁ゛っ……〜!」
『二人ともクリトリスに振動魔道具(ローター)を仕込ませてもらった!雌の弱点を常になぶられながら先に相手を屈服させるのはどっちだー!』
イシュテナ(ま、まったく悪趣味なっ……ですが、この程度の辱しめ覚悟の上です!)
トーメンター「へへっ!丁度いい!んっ……アンタの悲鳴をオカズにこのローターで勝ちアクメ決めてやるよ!」
イシュテナ「参ります!」
『ゴングが鳴らされたぜーーーーっ』
ルール説明!
エメラ以外の戦士との闘いでは、コンマで勝敗を決めます!
イシュテナの場合レンほどでは無いですが実力も高いので、00〜49を二回以内に出したら勝利!
このレスコンマで1回目の判定をします
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20