126: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/11(火) 17:18:30.33 ID:IcGtERIeO
これは王族直属の誇り💪💪
『ディスクレジットの乳首弄り攻撃だ、イシュテナの身体が震えているー!』
イシュテナ「ん、はあ、ひあ……、く、うううっ」
ディスクレジット「反抗的な眼してんじゃないわよおらっ♪」
接近した状態で今度は膝でイシュテナの股間を下から蹴り上げる!
イシュテナ「はぎぃいっ♡やめっ」
ディスクレジット「おら、おら、おら、おら」
リズミカルに膝蹴りで股間を責めるディスクレジット。乱暴な責めでイシュテナは絶頂した。眼が裏返り、反則女の膝を濡らすほど愛液を分泌させてしまう。
イシュテナ「んぐぅうう、こ、こんなぁ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ディスクレジット「ひひ、ダッサい顔。マン汁膝についたんですけど〜♪」
イシュテナ「ひ、ん……あ゛……ん……♡」
ディスクレジット「それじゃあトドメ……むぐ!?」
イシュテナがディスクレジットの口を手のひらで覆う。そして水魔法を発動!反則女の口の中に水を流し込んだ。
ディスクレジット「んん゛ぼぼ!?んぼーーーーーーーっ」
ディスクレジットの気管に水が送り込まれる。たまらずイシュテナから離れ、膝をついて咳をする。
イシュテナ「ん、あ。はあ、んんあ……♡ふう、ふう」
ディスクレジット「こ、っの…………糞女……!はあ、げほ…………あっ」
顔を上げたディスクレジットの前で、無慈悲にイシュテナが足を振りかぶっていた。顔面に脛が命中する!
ディスクレジット「お、お姉様!ぶえっ!!!?」
イシュテナ「っ……!はあ、んん……♡まったく……反省しなさい」
『ディスクレジット失神ーーー!!決勝に歩を進めたのはイッシュだ!』
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