127: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/11(火) 17:40:35.51 ID:CEdhGRcbO
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ディスクレジット「んお゛っやめっ!ひぎっ♡♡バイブっ、止めっひいいぃいい♡」
コモンプレイス「お、お、お♪んひ!イグーーー♡」
『ペナルティとしてディスクレジットもコモンプレイスの隣でまんぐり返しバイブ責めの刑に処したぜ!皆様、負けた雌の無様な姿を楽しんでくれぇ!』
「自分で負かした雌の隣で同じ目にあっててダサいわね〜」
「卑怯な手ばっかり使うからそうなるんだよディスクレジットちゃんよ!」
イシュテナ「ふう……ふう。私は控え室に戻ります(きっと次はエメラ様と)」
イシュテナがリングから出ると、係員姿のルノと目が合う。エメラのことで何か話があるのか、二人はイシュテナの控え室に無言で向かった。
誇り高き二人の女傑がエメラ救出のため持てる力を尽くしているその時。レズペット勇者は
レン「んじゅるる、れろ。っんっれろ♡♡」
スコーチャー「んぁ゛あ♪そこおお♡っロアちゃんクンニも上手いとか最高だよ〜ぉほおお♡」
控え室で褐色橙色髪オールバックお姉さんスコーチャーのマンコに舌でご奉仕していた。
レン「(シアたちのマンコ嘗めまくってたからね。それにしても、スコーチャーも普通にエロいしなんかこれ、悪くないなぁ!)ん、れろ♪ちゅるるる……っご主人様クリ舌で潰しまーす。んじゅ」
スコーチャー「いぐっ♡ふぅううぅーーーーー♡♡っ」
スコーチャーが仰け反り絶頂する。レンはその様子を満足げに見届けた。
スコーチャー「んは、あ……んあ〜♡きんもちー♪」
レン「スコーチャーさん、次はあの王者との試合だよ。用意した方がいいよ」
スコーチャー「んん♪そうだねえ」
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