128: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/11(火) 18:06:01.08 ID:ZW9hXW+JO
レン(イシュテナさんが決勝に進んだのは聞いた。ここでスコーチャーさんが勝ってくれれば一番いいんだけど、地下闘技場慣れしてる勇者のエメラにはほとんど勝てないだろうね)
スコーチャーがストレッチを始める。
レン(だから少しでも削ってもらいたい。けどな〜。不意打ちとはいえあたしに勝ったお姉さんだし無事で終わってほしいね)
スコーチャー「ねぇロアちゃん。指ズボオナニーしながらここで応援してくれる♪」
レン「…………」
☆☆
レン「ご主人様〜♪がんばれっ♡がんばれっ♡んおお♡あひっ♡負けるなっ♡♡」
スコーチャー「はぁ♪」
レン「スパーキング・レディなんてぶち犯せ♡♡んあっ♡お、お、おお♡イグっ♡指ズボでイクイグ♡♡んーーーーーっ」
レン「イグ〜〜〜〜♡♡」
レンはスコーチャーとのレズペットプレイを正直楽しんでいた。淫紋はすでに消えているが、股を開き指で股間をグリグリほじりながらスコーチャーの応援プレイに付き合う。
レン「んあ、ふう、ふう♡(いや!これはエメラに近付くチャンスを伺ってるだけだし!はぁ、気持ちいい〜)」
スコーチャー「ありがとね〜♪ふふふふ、スパーキング・レディも私のレズペットにしてやるわ」
レン「頑張れ!スコーチャーさん、応援するよ」
スコーチャー「踊り子衣装で応援してくれる?」
レン「するする!(今裸だし、むしろ布面積増えるし)」
スコーチャー「お姉さんがんばるわ♪行きましょうか」
スコーチャーがスパーキング・レディとの準決勝に臨む!
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