150: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/12(水) 00:14:27.33 ID:L+D69OwZO
自分の小便に顔を浸しながら失神する無様な姿のイシュテナに、観客達も敗北ペナルティとして満足した様子。
イシュテナ「あ………………♡……へ……」
エメラ「私こそ王者!」
「きゃーーーー!」
「流石ーーー!」
『歯向かった雌へのペナルティすら自分で済ませてしまうなんて流石はチャンピオン!文句なく優勝だぜ!!』
エメラ「それでは、約束通り優勝者の望みを叶えて戴きましょうか」
ルノ「待って!まだその雑魚雌のマンコを犯していませんよ!私はそいつに大金賭けてたんです。ちゃんとマンコを蹂躙して雌として最大の屈辱を味わって貰わないと納得できませんね!」
「おお!?姉ちゃん言うなぁ〜」
「あんなアヘ顔で失神してるイッシュちゃんにまだやり足りないのか〜どんだけ負けたんだい」
エメラ「………………まあ、いいでしょう!決勝戦という大舞台で瞬殺されるような雑魚雌です。それくらいのペナルティは必要でしたね。ジャックは居ますか?」
『オーーケイ!チャンピオンの望みを聴くのは少し後にして、雌処刑人ジャックに登場してもらおうーー!』
アナウンサーがコールすると、相変わらずマスクと赤パンツ姿のジャックが登場する。スパーキング・レディは金網を背もたれにして、見学モードに入った。
エメラ「ふふふ(ちょっと面倒だからさっさと望みの闇のダイヤモンドを貰っておいとましたかったけど、ま、絶望する人間を見るのもいいでしょ。ほほほ)」
「ははぁ!呼んでくれて光栄だスパーキング・レディ!」
エメラ「ジャック、この雑魚雌を皆様の目の前で犯しなさい」
「オーケー!試合見てたぜ!乱入なんて生意気な真似したくせにこんな無様な姿をさらしやがって、チンポぶちこんで身の程を教えてやるよ!」
ジャックがイシュテナの腕を引く。彼女は絶望の中でもはや抵抗する気力もない。
ルノ「……」
「おら!起きなよねーちゃん」
イシュテナ「う…………あ……?………………」
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