151: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/12(水) 00:32:04.30 ID:L+D69OwZO
ジャックがイシュテナをガシャン!と音を立てて金網に押し付ける。
「やっちまえーーージャック!」
「ねーちゃんよかったなぁ。溜飲下がるだろ」
ルノ「ええ、まあ多少はね」
イシュテナ「はあ…………う……グス…………んあ♡」
エメラ「しっかり膣内に出すんですよジャック」
「おお!勿論だ。こいつ身体はかなりいいな。へへへ」
『ロアがレズペット。イッシュは公開レイプ!これが乱入者どもの末路だぜーー!』
ジャックは当然のように前戯無しで肉棒をイシュテナの膣内に挿入し、処女を散らした。
ジャック「っと!おらぁ!」
イシュテナ「いぎぃいい♡……は、初めて……があぁああ♡」
ジャック「おいおい!聞いたか皆、こいつバージンだったらしいぜ!締まりがいいだけのことはあるねえ!」
エメラ「ほほほほ」
「処女の癖に地下闘技場に来やがったのかよ!」
「ははは最高のシチュエーションで処女を捧げられたな!」
ルノ「…」
「おらっ!おらっ!淫紋のお陰でガキ臭え処女マンコでも天に昇る思いだろ!」
イシュテナ「いあ゛!ひあっ!あーーーー♡♡お、奥っ!?や、やめっ!ひいいいぃいい♡♡」
「物欲しそうに締め付けて来やがって!へへへ、良いマンコ味わわせてくれてありがとよっ」
ジャックが腰を振る。観客が盛り上がる。イシュテナの24年間守り続けてきた純潔は、地下闘技場を盛り上げるためのギミックとして消費されてしまった。
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