ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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155: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/12(水) 00:49:23.60 ID:1uj3bb9iO

イシュテナ「あひっ!あんっあんっ♡♡」


「あえぎ方は一丁前だなへへへ」


エメラ「ふ、所詮無能な雌です。チンポにドはまりして大満足なのでは」


イシュテナ「う゛ううっ!ひぎ♡♡んひゃあっ!おんっ」


「くーージャック羨ましいぜ」

「でもあんた、あの女顔中おしっこまみれよ」

「そうだけど上玉だからさ〜」


『バージンだったイッシュすらチンポで虜にしてしまう!流石は雌処刑人だぜジャックぅ!』


「ははぁー!ん!おらっ!よっ」


イシュテナ「あひっ♡イっくうぅううっ!?やめ、うえっんあ゛あっ!うあ゛ぁあっ〜〜〜〜っ」


イシュテナは涙を流しながら絶頂する。この地獄がいつまで続くのか、本人は反抗する気力もなかった。


エメラ「泣きながら犯されるなんて無様ですね」


「全くだぜっ。く、ふーーーっ皆!この雌の膣内に出すぜ〜」

「おーやっちまえ!」

「雌処刑人の面目躍如だ!」


「そらぁ!」


ジャックが肉棒を膣奥まで押し込み、射精を決める。ビュルルル、と派手な音を立てて自分の性器がザーメンまみれになるのをイシュテナは感じた。


イシュテナ「あ、はあ……う……あ……♡♡」


肉棒を引き抜けば陰唇からザーメンが溢れる。処刑人としての役目を果たしたジャックが雄叫びを上げた。


「うおおおーーーーーーーっ」


「ひゅーーー!」

「スパーキング・レディ最強!」

「しびれたぜー!」


イシュテナ「…………っ……♡……………………」


イシュテナは腰から崩れ落ち、リング上で動かなくなった、その股間からは未だにザーメンが溢れている。




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