207: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/14(金) 14:16:10.29 ID:Va/boY02O
「やったーーーありがとうございます」
「王子様だわ〜素敵」
「やはり旋風の女勇者様が一番なんだよなぁ」
「ほほほ。嬉しいのう」
シトリー「ヒドイじゃないか獲物をとるなんて」
ヒイロ「ふう。私もなにかお仕事しないとと思って〜」
シトリー「ふふふまあいいさ。デモンストレーションになった。みたまえ彼ら彼女らの嬉しそうな顔を。この顔を見るためにボク達は闘っているのさ」
感謝の言葉をのべながらにシトリー達の周りに駆け寄る町民達。その中でも若い街娘がシトリーに熱い視線を送っていた。シトリーは街娘の頬に手を添え、唇を奪う!
「ん、ふあ…………ゆ、勇者さま…………」
シトリー「ふふ、君の可愛い姿もっと見せくれるかいマドモアゼル」
「は、はひ」
ヒイロ「相変わらずお好きですね〜」
シトリー「ボクは美しいマドモアゼルを見ると我慢できなくてね。多くの女性を愛してあげるのも勇者の使命さ」
もうひとつシトリーの特徴としてレズでタチでナルシストという面がある。彼女はこうやって地方に出向く度に自分に見惚れた女性と一夜を共にするのだ。当然この日の夜も、街娘は女勇者の手によってこの世の天国をイヤというほど味わわされた。
☆☆☆☆☆
すべての女性は愛すべき対象。そう嘯くシトリーだが、それから数日後の王都。勇者レンの屋敷にて。
レン「シトリーこのイボイボケツマンコに入れるとね、ブッ飛ぶよ」
ミーニャ「振動張形(バイブ)二穴にぶちこむのもおすすめ。獣みたいな声でる」
シトリー「は、は……はははぁそうなんだ……」
王子様系女子はベッドの上に並べられたアナル開発用の器具の数々を見せられ、借りてきた猫のように縮こまっていた!
補足のコーナー
シトリーは御前試合でリラに負けたときにお姫様として一夜を共にする罰ゲームを執行され、オプションの触手部屋でアナルを開発された過去があるのだ!👍👍
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