236: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/16(日) 01:50:16.97 ID:c6AOlMHHO
レン「王子様ぁ〜〜♡♡」
シトリー「すっかり甘えん坊になってしまったね♪ふふ」
アへアへに感じさせられケツマンコも開発され、レンは雌として甘えた声をだしてシトリーに寄り添っていた。
ミーニャ「勇者仲間に雌堕ちしてるレン……やば……あん……♡」
シトリー「この様子なら、満足してくれたようだね。ボクだけが楽しんでいたわけではなくて安心したよ♪」
レン「シトリーに触られてもう腰ガクガクよ〜。まだ余韻もっ……あん♡あるし。参りましたぁ」
シトリー「ボクも昂ってしまい、やりすぎたかもしれないね。でも、ちょうどよかったかな、レン嬢みたいなエッチな子には。ちゅ」
レン「ふあ。ん。ちゅ……」
王子様のキスで幸せそうに蕩けるレン。どこからどうみても王子様に堕ちた雌である。TS勇者はもう一度ベッドの上で横になった。
レン「シトリー、最後にもう一回派手にいかせてぇ♡そのまま失神して眠りたい」
シトリー「ふふ、良いとも。夢の中でもボクに愛されたまえ」
シトリーがレンの頭の横に手をついて四つん這いで覆い被さる。瞳に今一度サディスティックな光が宿った。
シトリー「じゃあいくよ♪」
レン「〜〜♡………………ミーニャ、やっちゃえ」
ミーニャ「はーい。闇魔法用意してたよっむん」
シトリー「え?んひぃい゛!!?♡♡」
四つん這いのシトリーのアナルにミーニャの人差し指が挿入され、闇魔法が発動する!これは以前覚えた女性にメチャクチャ開発された前立腺を生み出す魔法であり、未知の快感にシトリーは王子様らしからぬ声をあげた。
シトリー「なっに゛……これは!?んあ……!♡♡ひっ!……んん!、ぼ、ボクのアヌスが……あ!」
レン「王子様に好きにされるのも良いけどさ〜〜折角アナル使えるんだしシトリーにも楽しんで貰わないとね♪」
ミーニャ「シトリーのケツマンコにクソザコ前立腺生成完了」
シトリー「ク、クソザコ前立腺……!?す、すごい……魔法があったもの、だ……はあ、ん、はあ♡♡」
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