237: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/16(日) 02:10:36.37 ID:THajHbHmO
レンはシトリーの下から脱出し、ミーニャがシトリーの両腕を抑える。勇者パーティの阿吽の呼吸だ!
レン「シトリーが素でどれくらい開発されてるのか確かめられないのは少し残念だけど〜。ふふふ、その代わりメチャクチャ開発してあげるわ」
シトリー「ん、はあ、ちょ……これはひどいんじゃないかな……ぼ、ボクにも分かる……これはヤバイ……ミーニャ嬢……は、離してくれたまえっ♡」
レン「あたしもプロ級だから安心してよ〜♪おりゃ」
レンの二本指がシトリーの直腸に侵入し、クソザコ前立腺を刺激する。ミーニャの闇魔法で作られるこの前立腺は快感を生み出すためだけの淫らな器官。不馴れなシトリーが耐えられるはずもなかった。
レン「こりっ……♪」
シトリー「の゛お゛おおぉ゛おーーーっ!!♡♡?」
ミーニャ「あはは。初手野太い声。王子様らしくないよ?」
シトリー「ば、ばかになる……はひ、ぼ、ボクのアヌスが……♡♡……や、やめてくれ……っ」
レン「やめては、やめなくて良いのよね〜♡」
レンが王子様勇者のド変態な前立腺を指で蹂躙する。引き締まっているが肉付きの良い王子様のお尻が揺れる。
シトリー「ひぎぃいいいっ!?あっあーーー♡♡いっぐ!!?おおーー♡♡」
レン「王子様のこんな声聞けるなんてね〜♪ミーニャ。顔はどう?」
ミーニャ「目を見開いて舌だして、アヘってる雌にしか見えないよ。ふふふ」
シトリー「はひ、はひ、はひ。こ、こんな感覚…………や、ヤバすぎる……♡♡……ふえ……♡」
レン「スタミナ自慢の王子様を休ませはしない。ほらほらほら」
コリコリコリ♡と前立腺を終わらせにかかるレン。王子様然でいようというシトリーの思惑を容易く吹き飛ばすほどの快感がアナルから発生し、情けない声をあげさせた。
シトリー「らっめ♡♡あ゛ん!ぴっ!ひゃ!おお゛お゛♡」
シトリー「ぼ、ボクのアヌスが終わって、しまううう゛っ♡♡あ゛あっ!あーーーー♡」
レン「ふふふふ、ねーミーニャ。さっきから王子様分かってないわね」
ミーニャ「うん。アヌスじゃないよね王子様」
シトリー「はひ、はひ、んひ♡え、え?」
レン「ケツマンコでしょ?ほら、言ってみなよ」
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