250: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/17(月) 01:41:09.77 ID:UR4vMZ8T0
アリーが見たのは尊敬するアメリアが布面積の狭い牛柄のビキニを身に付け大木に手をつき、レーンに擬似チンポで後ろから責められている姿だった。
レン「ミーニャが出掛けてるからっ、ふたなりにはして貰えなかったけどっ!偽物チンポだとアメリアの無様な姿をじっくり見られて楽し〜♪ほーら!」
アメリア「あひーーーーーっ♡♡ふ、深すぎますぅううっ!レン様ぁあっマゾ牛マンコ壊れちゃう♡♡」
アメリア「んぎひぃいい♡♡やめてっお許しをぉ゛」
レン「ありがとうございますでしょゴミ牛が」
レンの小さな手がアメリアの巨尻を叩く。下品に揺れ、掌の跡が残った。
アメリア「ひぎゃあっ!!♡♡んも゛ほぉおおっイグっ」
アメリア「あ、ありがとうございましゅっ♡ド変態マゾ聖女の私のお願いを聞いていただいてお外でこんな変態プレイをぉお♡♡」
レン「勇者パーティの二人が深夜の森でド変態プレイなんてバレたら大変だよね」
アメリアの牛柄ビキニはすでにズレており、母乳が地面に滴っている。レンも下着姿でペニスバンドを巻いている薄着な姿で、アメリアの高度な聖属性魔法の結界で体温を維持していた。
レン「こんなすごい魔法を野外露出セックスのために使うなんて。本当にお前は変態だわ。あははは」
アメリア「あ♡♡んも゛♡も♡んもおおお゛っ!髪の毛引っ張りながら子宮ノックらめらめっ」
アメリア「ひぐイグっ♡♡聖女失格ぅっ!マゾアクメ気持ちひぃいっ♡♡」
アリー「……」
絶句するアリー。正直なんでアメリアがあんなひどい目にあっているのか彼女は分からなかった。ただ見た目でエロいことをしていること。アメリアが悦んでいるのは分かった。
アリー(れ、レーンが………偽物チンチンで…アメリアお姉様のオマンコを…………あわわ。お、女の子同士…………っ……お尻あんなに叩いて)
尊敬する勇者パーティの二人が倒錯的なプレイを行っている姿に見入ってしまう。そして木の枝を踏み、音を立ててしまった。それを聞き逃す勇者パーティではない。
レン「!」
アメリア「は、はえ……♡……あ、ああっ!アリーちゃ……こ、これは……んお♡」
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