254: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/17(月) 03:37:57.64 ID:UR4vMZ8T0
アメリアは慕われているアリーに自分のマイクロ牛柄ビキニで犯されるという無様な姿を見られた事実に震え、軽蔑されると思うとそれすらも快感のスパイスとなってしまっていた。
アメリア「は、はおおおぉお♡♡んも゛おおお」
レン「あはははアリーに見られてイッてるこの牛」
アリー「はあ……はあ……お、お姉様」
アリーは両手を握り、蕩けた表情のアメリアを見つめた。埃ひとつついていない真っ黒なシスター服に包まれた魅惑の身体が解放され、乳首から母乳まで出ている。興奮で心臓が高鳴るのを感じていた。
レン「ほらアメリア。ご挨拶しなよ」
レンがアメリアをアリーの目の前に押し出す。聖女はバランスを崩し四つん這いとなった。情けない顔で自分を尊敬する魔法使いを見上げる。
アメリア「ンモ……あ、アリーちゃん……♡はうう……♡」
アリー「お、お姉様……っ……んぅ……」
アメリア「ごめんなさいっ♡私はただの変態マゾ牛なのっ♡ンモ゛オオ♡♡アリーちゃんに見られてっ大興奮してるのぉお゛おぉおおっ♡!!」
レン「謝りながらオナニーしなよクソマゾ」
アメリア「あひっ♡は、はい!ンモ゛っおぉお♡マゾ聖女、後輩冒険者女の子の前で指ズボオナニー致しますぅうっ♡♡んぎひぃい」
アリーに見せるように脚を開き、躊躇いなく自分のマンコに指二本を突っ込むアメリア。心底幸せそうな浅ましいアへ顔でGスポットをえぐり快感を貪った。
アリー「あわあわあわ……」
アメリア「んふううぅ♪お゛っ♡ンモオオォオっ!!いぐっいぐいぐっーっ♡」
アメリアの薄汚い愛液が吹き出し、アリーの頬につく。しかし天才少女はそんなことを気にせず目の前の淫らな姿に夢中になっていた。オナニーで派手イキしたアメリアの力が抜け、舌を出して余韻を味わっている。
アメリア「は、ひ、ん、え……♡♡」
アリー「……〜〜♡」
レンはそんな様子をニヤニヤしながら見つめる。その内心は。
レンは(どーしよーーーーアリーにバレちゃったよ!!アメリア大丈夫!?)
やはり実際は動揺していた。しかし、エロ勇者はアリーの内心を鋭く見抜く。
アリー「はあ……ん……はあ…………♡♡」
レン「!」
レン「アリーちょっとこっち来て〜♪」
アリー「え、あっ……えっと…………う、うん」
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