255: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/17(月) 04:12:31.91 ID:UR4vMZ8T0
状況に流され、アリーはレンに近づく。145cmのアリーより少し背が小さい愛されボディのレンが下着姿で、しかも深夜の森でアリーの胸を部屋着越しに触る。
アリー「ん、はう……れ、レーン……?」
レン「若いのに大した発達だねふふふ。服越しでも乳首たってるの分かる♪」
アリー「あっ……だ、ダメ……♡やめて」
爪でカリカリと両方の乳首を弄られ反応してしまう。レンに、アメリアの姿を見て興奮していたことがバレてしまった。
アリー「ん、はあ……♡」
アメリア「れ、レーン様……んお♡」
レン「謝りながらオナニーしろっていったのに守れずただ変態オナニーしたマゾ聖女はそのまま指をマンコに突っ込んでなさい」
アメリア「は、はいっ!ごめんなさいごめんなさいぃいい♡んおおもおおぉ♡おマンコほじりますぅうっ」
アリー「お、お姉様……♡」
レン「ねえアリーアメリアの姿見てどう思った?怖くないよ。言ってみて」
レンがアリーの乳首をつねりながら優しく問いかける。胸に生まれる甘い痺れに苛まれながら、アリーは正直に答えた。
アリー「ド、ドキドキした……♡……アメリアお姉様がこんな恥ずかしいことになっちゃうなんて…」
レン「アリーも恥ずかしくなりたい?」
アリー「……あん……ん、あ……♡な、なりたい……うう」
レン「んん〜♪炎魔法で体温は保てるね、じゃあ、ここで裸になってみなよ」
アリー「〜〜♡♡……」
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