256: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/17(月) 05:14:23.55 ID:UR4vMZ8T0
アリーは森の中で服を脱ぎ、レンの前で若い裸をさらけ出した。胸やお尻は同年代に比べて豊満であるが、レン達には及ばない。
アリー「ん、はう……ふう……♡」
レン「ふふふ。恥ずかしいよね」
アリー「はあ…………ん。恥ずかしい……♡」
アリーは自分の身体を抱きしめる。レンの視線で痺れるような快感を感じてしまう。レンがトントンと指で乳首をタップして弄った。
レン「外で、人に言われて服脱いで。情けなくて恥ずかしいのが気持ちいいよね〜」
アリー「あ、んん。はう…♡き、きもちいい……♡」
レン「じゃあ次、がに股になってマンコ指で開いてみて」
アリー「ふあ………………んっ……んん……♡……ど、どう?」
アリーが言われた通りにゆっくり腰を落とし、脚を開く。そして陰毛の薄い陰部に指を添え、開いた。
レン「ふふふ女の子がそんな格好しちゃってさ、恥ずかしいねえ」
アリー「ふぁ〜〜…………♡♡…………ん…」
アメリア「おお。んもお♡ッモオ♡あ、アリーちゃんが野外露出でがに股姿なんてっ〜。な、なんてやらしいの」
オナニーをしながらアメリアもその姿を見つめる。自分を尊敬する魔法使いの恥ずかしい姿をオカズにしているのだ。
アリー「はあ、ふう…………れ、レーン……♡見ちゃ、やぁ……♡」
レン「とか言いながら、ずっと体勢は維持してるじゃない。可愛い〜♪」
アリー「あ、レーン……ん、ふぁ……乳首こねたら…い、んっ♡…」
レン「んーーうぶな反応〜♪ほら。クリは自分で弄って、立ったままイっちゃえ」
アリー「ん、はあ、あん。あ、んん♡♡はあ、ん♡」
アリー「いっ……くぅう……♡♡〜〜っ」
膝をガクガクさせながら絶頂するアリー。人並み程度の性経験の天才魔法使いが、変態的なオナニーで頭を焼かれる。
アリー「は、はあ。んん、あん……き、気持ちいい……ん♡♡」
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