332: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/21(金) 15:35:26.63 ID:JD7BhK6rO
レン「ジュルルっ♡♡ずろろっ♡んぶじゅっ」
リラ「お゛♡ん、あ、くお♡」
レンは躊躇いなくご主人様の偉大な肉厚マンコを吸い始める。舌で陰唇を擦り、クリも擦り、リラを感じさせる為に持てる力を注いだ。
レン「リラ様のケツ穴周りも舐めますねぇ♡れろ、ちろ」
リラ「ん、あ゛♡く、んく♡気が利く嫁だわっ」
内心尊敬していたレンを嫁にした征服感がリラの感度を高める。そして感度が30倍状態のレンもマンコを舐めているだけで舌先に快感が走っていた。
レン「じゅぷっ♡♡れろ。ぐしゅ。ぺろっじゅろろろ♡」
リラ「上手えなぁ〜〜♪んおお……っクリ吸いすぎ……♡」
レン「んジュルルル♡」
リラ「っ〜〜イっ…ク…!♡んん〜〜……はぁ〜♪我ながら早えな」
レン「野性児マンコ美味しい〜……♡」
一度絶頂を向かえて少し冷静になったリラがレンの手を引き、立たせる。
レン「んじゃ、勇者パワーで爆速でここ掃除しちゃうからリラ様お風呂行って良いわよ〜♪直ぐ身体流しに向かいますから」
リラ「わりいな!かかか、でもあんまり待たせるじゃねえぞ歯止め効かなくなっちまうからな」
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