333: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/22(土) 00:03:10.47 ID:xk0Tsgnn0
リラの屋敷は魔法使いが住んでいるわけではないので二日ごとに浴槽の湯を変えたりはできない。しかし聖属性の浄化魔法が常時発動している魔岩が沈んでおり常に清潔な湯を使用できた。
リラが上機嫌で浴室に入り、桶で掬ったお湯で身体を流す。
リラ「〜♪」
浴室の鏡で自分の姿を見つめた。生まれながらに褐色肌の鍛えられた身体を確かめるようにポージングを決める。かなり鍛えられているためそれが目立つが、真っ赤なロングヘアはカミラの回復魔法でケアされ、睫毛は長く、骨格は女性的な美しさが溢れている。
リラ「ん?」
レン「お待たせしました」
踊り子レンが浴室にインする。別れてまだ5分程度だ。
リラ「早っ」
レン「言ったでしょ爆速って。リラ様に喜んでほしくて急いできたし抜かりはないわ!」
リラ「嬉しいね。じゃあ身体を洗ってもらおーかおねーちゃん」
レン「はーい♡」
☆☆
レン「れろ……ちゅるる……ぴちゃぺろ♡」
リラ「んん。れろ、ちゅ。んはぁ♡」
海綿動物を加工したスポンジで石鹸を泡立て、レンは座ったリラの身体を擦りながらベロチューでご奉仕する。
レン「ぷは。腕あげて、二の腕から脇を洗いますからね〜。はむ。れろ♡」
リラ「んん゛〜〜♪じゅるる♡」
リラは二の腕から腋、そして100cmの爆乳をスポンジで愛撫される。エロ嫁レンの口と身体への責めで極楽を味わっていた。
レン「〜〜〜〜♡♡んお……っ」
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