334: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/22(土) 01:40:26.36 ID:xk0Tsgnn0
リラ「んんふ…………んれろ♡♡」
レン「リラ様乳首弄ってもいい?ちゅる♡」
リラ「頼むわ♪ん、お、イカせてくれ」
レン「目を閉じてエロ嫁の口蹂躙堪能しながらアクメ決めてください」
リラは言われた通りに目を閉じ、口の中で暴れる舌に身を任せる。さらに泡まみれの肉厚な乳首をこねられ鍛えぬかれた身体が震えた。
ぺろっ。くちゅくちゅ。ぴちゃ。れろ。ち゛ゅるる♡
リラ「ぉ゛お〜〜♡♡っ」
レン「〜♪おまんこ失礼します」
指がリラの膣にねちっと挿入され、待ちわびていた刺激を与える。真っ赤なロングヘアはレンが纏めてくれたため乱れることは無かったが、仰け反って絶頂を向かえた。
リラ「ん〜〜〜〜♡はあ〜。私の嫁はマンコ弄るのも上手いな…かかか」
レン「お褒めの言葉よね〜♪どうしますか、リラ様のマンコもっと触っても、あたしのマンコオモチャにしてもらってもいいわよ」
リラ「とりあえず流してくれ」
レンは言われた通りにリラの身体の泡を流し、立ち上がり両手を広げた彼女の身体をタオルで拭く。誰がみても献身的なエロ嫁だった。
リラ「サンキュー。よっと!」
リラがレンをお姫様抱っこで抱える。堕ちた踊り子TS勇者は力強い抱擁にときめいた!
レン「うひゃ。リラ様どうしたの、夕飯つくってあげようとしたんだけど」
リラ「いらね〜このままベッド行くぜ、嫁はエスコートしてやんねえとな。寝られると思うんじゃねえぞ」
レン「んん〜〜♡」
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